2018年09月30日
【台風24号にご注意ください!】
大型で非常に強い勢力の台風24号(チャーミー)が記録的な暴風になる予測がされています。
当ショップは本日営業しておりますが、状況により早めの店じまいを考えますので、予めご了承ください。
本日は各地でスポーツイベントがある中、大会中止が相次いでおります。(松本マラソン、グランフォンド八ヶ岳、志賀ロングライド等々・・・。)
筆者が知る限りはここまで大会の中止が相次ぐ前例がないと記憶しています。
中止にいたっては台風24号の進行状況、交通機関の運行状況等を鑑みて中止としているそうです。
大会運営の方々も安全を第一と考えて断腸の思いでの決断であるかと思います。
暴風が吹き荒れますと、車が横転したり、木が根こそぎ倒れるなどの被害が見込まれますので、十分にお気をつけください。
なお長野は今夜遅くに台風上陸の予測となっています。
比較的台風の被害が少なめな長野は大丈夫・・・とたかをくくらずに、大げさかもしれませんが今晩に備えて防災準備をしていただいくことを強くお勧めします。(非常食、停電対策 等々。)
なお、今朝NHKで『NHK ニュース・防災アプリ』をインストールすることを推奨していました。
アプリはこちらからダウンロードできます。 https://www3.nhk.or.jp/news/news_bousai_app/index.html
災害情報がすぐに分かるアプリなので、筆者も一応はインストールしておきました。
当ショップは本日営業しておりますが、状況により早めの店じまいを考えますので、予めご了承ください。
本日は各地でスポーツイベントがある中、大会中止が相次いでおります。(松本マラソン、グランフォンド八ヶ岳、志賀ロングライド等々・・・。)
筆者が知る限りはここまで大会の中止が相次ぐ前例がないと記憶しています。
中止にいたっては台風24号の進行状況、交通機関の運行状況等を鑑みて中止としているそうです。
大会運営の方々も安全を第一と考えて断腸の思いでの決断であるかと思います。
暴風が吹き荒れますと、車が横転したり、木が根こそぎ倒れるなどの被害が見込まれますので、十分にお気をつけください。
なお長野は今夜遅くに台風上陸の予測となっています。
比較的台風の被害が少なめな長野は大丈夫・・・とたかをくくらずに、大げさかもしれませんが今晩に備えて防災準備をしていただいくことを強くお勧めします。(非常食、停電対策 等々。)
なお、今朝NHKで『NHK ニュース・防災アプリ』をインストールすることを推奨していました。
アプリはこちらからダウンロードできます。 https://www3.nhk.or.jp/news/news_bousai_app/index.html
災害情報がすぐに分かるアプリなので、筆者も一応はインストールしておきました。
2018年09月29日
【ショップイベント 仁科三湖ツーリング2018 募集開始】
綺麗な湖、紅葉を求めてツーリングをしませんか?
総行程約60Kmのアップダウンがある、中級レベルのツーリングコースです。
奮って参加下さい。
『レジャーの木崎湖』『釣りの中綱湖』『思索の青木湖』の仁科三湖を回ります。
また、青木湖は三湖の中では最も透明度が高く、長野県ナンバーワンの水深を誇っています。
食のイベントで秋の味覚も満喫!!
なお、昨年は天候悪化で一週間ずらしましたが、結局開催できませんでした。。。今年こそは開催したいです!

<開催日時>
10月14日(日) AM9:00集合 9:30出発
※自走の方は 7:30ショップ集合
<集合場所>
中条道の駅
<申込〆切>
10月11日(木)当日必着
<申込方法>
所定の申込書・誓約書に参加料を添えて申し込み下さい。
参加料の支払方法は現金書留にて次のところへ
申込用紙
http://cytod.com/site2011/wp-content/themes/todorokicycle_TL/images/top_main/event_20181014.pdf
<コース>
中条道の駅スタート(9時半)~31号線~飯森駅。
飯森駅~青木湖・中綱湖・木崎湖~31号線~中条道の駅。
<参加料>
1,000円(保険料含む・昼食代別)
総行程約60Kmのアップダウンがある、中級レベルのツーリングコースです。
奮って参加下さい。
『レジャーの木崎湖』『釣りの中綱湖』『思索の青木湖』の仁科三湖を回ります。
また、青木湖は三湖の中では最も透明度が高く、長野県ナンバーワンの水深を誇っています。
食のイベントで秋の味覚も満喫!!
なお、昨年は天候悪化で一週間ずらしましたが、結局開催できませんでした。。。今年こそは開催したいです!

<開催日時>
10月14日(日) AM9:00集合 9:30出発
※自走の方は 7:30ショップ集合
<集合場所>
中条道の駅
<申込〆切>
10月11日(木)当日必着
<申込方法>
所定の申込書・誓約書に参加料を添えて申し込み下さい。
参加料の支払方法は現金書留にて次のところへ
申込用紙
http://cytod.com/site2011/wp-content/themes/todorokicycle_TL/images/top_main/event_20181014.pdf
<コース>
中条道の駅スタート(9時半)~31号線~飯森駅。
飯森駅~青木湖・中綱湖・木崎湖~31号線~中条道の駅。
<参加料>
1,000円(保険料含む・昼食代別)
2018年09月28日
【須坂 豊丘ダムライド 2018.9.26(水)】
天候がどうなるやらだったのでプチライドを。以前から気になっていた須坂 豊丘ダム(標高844m)へ初ライドです。
平均気温 18.2 °C
高度上昇 608 m
乗車時間 3:28:33(休憩含む)
距離 44.76 km
カロリー 1,353C
<ライド内容>
長野市内から屋島橋を超えて須坂市内へ。
ルート的には菅平へ向かう登坂の途中を左方面へ向かっていった感じです。
途中の田園風景が綺麗でした。秋らしくて素晴らしい。

天気はやはりなんとも言えず、、、一応雨は降りませんでした。

川が綺麗だったので撮影。


いよいよ豊丘ダムへの登坂開始。なんか怖い看板が・・・。出ませんでしたけどね。(^-^;

『須坂市立東中学校』を超えた辺りから登りが始まりました。
登坂が始まってゴールまで約3㎞くらいでしたが、10%前後の険しい道が続きました。
加えて道に落ち枝等が散乱してたので要注意。

登り終盤付近で看板が。

豊丘ダムゴール!

斜面がかなりえぐいです。

こちらのダムは珍しく車でも渡ることが可能。

ダムの反対側は昇竜拳 昇竜湖というエメラルドグリーンが綺麗な湖がありました。

ついでに展望台へ。

階段は足場が滑りそう&急なのでクリートでは要注意!!

展望台からは昇竜湖が見渡せました。

ついでに動画を撮影。中々見ごたえ満載なところです♪
展望台のあとはいよいよダムの反対側へ・・・と思ったのですが、何やら意味ありげなトンネルがあったのでこちらを探検。

どうやら昇竜湖を一周する道だったようです。早くも部分的に落葉が。

昇竜湖をぐるっと一周し、ダムの反対側へ。

ダム下への階段数が半端ない・・・筆者は降りる元気なかったので行きませんでした。(^-^;

反対側からの昇竜湖も綺麗でした。

橋の真ん中へ行くと山の説明。残念ながら曇ってたのでハッキリ見えず。

ここからダムの斜面真下を覗けるのですが・・・めちゃめちゃ怖かったです。(´;ω;`)足すくみました。

豊丘ダムを堪能した後はそのまま来た道を戻ります。標高844mともなると下りが肌寒い!ウィンドブレーカーを着用して下りました。
久しぶりの須坂だったので帰りがけに臥竜公園へ。


本日は『池乃清泉亭』にてお食事。

お団子がおいしそう。

恒例のおでんが店頭に。

店内に入り、早速名物のまっくろおでん♪久しぶりでしたが味がシミシミでおいしかったです♪

そしてシンプルな中華そば。おいしゅうございました。

この他におでん追加+食後の梨のサービスが!至れり尽くせりでとても嬉しかったです。ありがとうございました。(平日だったからかもですが。)
お店の方も気さくにお話しいただき心地よいひと時を過ごせました。なんでもこちらのお店が一番老舗で87年やられているとか!すごいです。
なお臥竜公園では10月25日(木曜日)~11月12日(月曜日)に『第31回 信州須坂大菊花展』が行われるそうです。
残念なことに今年限りになるとか・・・若い方がいないそうで大変だそうです。
それと臥竜公園の桜は専門の方がかなり手を入れられているそうです。
そうしないと古い樹もあるらしく、腐っちゃうとか。
職人さんの手によりあんなにも綺麗な桜を咲かせているとは、いやはや、教えていただきより感慨深いものになりました。
臥竜公園を後に帰路へ。3時間半ほどの短いライドでしたが楽しいライドとなりました。
<総評>
初の豊丘ダムは見ごたえがあり、とても充実できました。
ただし道中の路面に落ち枝等多いので要注意です。
それと、標高844mともなると下りが肌寒いのでウィンドブレーカーの携帯は必要な時期になってます。
秋がもうちょっと深まってくると紅葉がとても綺麗ではないのかな?と思いました。時期的には10月20日頃が見ごろらしいです。
見ごろになったところで改めて長野市~菅平~豊丘ダムルート、とちょっと距離をプラスしたライドにすると走りごたえがあっていいかも。やるかどうかは未定です。(笑)
臥竜公園でも楽しいひと時を過ごすことができました。やっぱり臥竜公園といえば真っ黒おでん!味がしみ込んだおでんにダシが効きまくってとてもおいしかったです。(ちょっとしょっぱいですが、それがいいんです。)
紅葉シーズンまでもう少しかな?といったライドでした。
平均気温 18.2 °C
高度上昇 608 m
乗車時間 3:28:33(休憩含む)
距離 44.76 km
カロリー 1,353C
<ライド内容>
長野市内から屋島橋を超えて須坂市内へ。
ルート的には菅平へ向かう登坂の途中を左方面へ向かっていった感じです。
途中の田園風景が綺麗でした。秋らしくて素晴らしい。
天気はやはりなんとも言えず、、、一応雨は降りませんでした。
川が綺麗だったので撮影。
いよいよ豊丘ダムへの登坂開始。なんか怖い看板が・・・。出ませんでしたけどね。(^-^;
『須坂市立東中学校』を超えた辺りから登りが始まりました。
登坂が始まってゴールまで約3㎞くらいでしたが、10%前後の険しい道が続きました。
加えて道に落ち枝等が散乱してたので要注意。
登り終盤付近で看板が。
豊丘ダムゴール!
斜面がかなりえぐいです。
こちらのダムは珍しく車でも渡ることが可能。
ダムの反対側は
ついでに展望台へ。
階段は足場が滑りそう&急なのでクリートでは要注意!!
展望台からは昇竜湖が見渡せました。
ついでに動画を撮影。中々見ごたえ満載なところです♪
展望台のあとはいよいよダムの反対側へ・・・と思ったのですが、何やら意味ありげなトンネルがあったのでこちらを探検。
どうやら昇竜湖を一周する道だったようです。早くも部分的に落葉が。
昇竜湖をぐるっと一周し、ダムの反対側へ。
ダム下への階段数が半端ない・・・筆者は降りる元気なかったので行きませんでした。(^-^;
反対側からの昇竜湖も綺麗でした。
橋の真ん中へ行くと山の説明。残念ながら曇ってたのでハッキリ見えず。
ここからダムの斜面真下を覗けるのですが・・・めちゃめちゃ怖かったです。(´;ω;`)足すくみました。
豊丘ダムを堪能した後はそのまま来た道を戻ります。標高844mともなると下りが肌寒い!ウィンドブレーカーを着用して下りました。
久しぶりの須坂だったので帰りがけに臥竜公園へ。
本日は『池乃清泉亭』にてお食事。
お団子がおいしそう。
恒例のおでんが店頭に。
店内に入り、早速名物のまっくろおでん♪久しぶりでしたが味がシミシミでおいしかったです♪
そしてシンプルな中華そば。おいしゅうございました。
この他におでん追加+食後の梨のサービスが!至れり尽くせりでとても嬉しかったです。ありがとうございました。(平日だったからかもですが。)
お店の方も気さくにお話しいただき心地よいひと時を過ごせました。なんでもこちらのお店が一番老舗で87年やられているとか!すごいです。
なお臥竜公園では10月25日(木曜日)~11月12日(月曜日)に『第31回 信州須坂大菊花展』が行われるそうです。
残念なことに今年限りになるとか・・・若い方がいないそうで大変だそうです。
それと臥竜公園の桜は専門の方がかなり手を入れられているそうです。
そうしないと古い樹もあるらしく、腐っちゃうとか。
職人さんの手によりあんなにも綺麗な桜を咲かせているとは、いやはや、教えていただきより感慨深いものになりました。
臥竜公園を後に帰路へ。3時間半ほどの短いライドでしたが楽しいライドとなりました。
<総評>
初の豊丘ダムは見ごたえがあり、とても充実できました。
ただし道中の路面に落ち枝等多いので要注意です。
それと、標高844mともなると下りが肌寒いのでウィンドブレーカーの携帯は必要な時期になってます。
秋がもうちょっと深まってくると紅葉がとても綺麗ではないのかな?と思いました。時期的には10月20日頃が見ごろらしいです。
見ごろになったところで改めて長野市~菅平~豊丘ダムルート、とちょっと距離をプラスしたライドにすると走りごたえがあっていいかも。やるかどうかは未定です。(笑)
臥竜公園でも楽しいひと時を過ごすことができました。やっぱり臥竜公園といえば真っ黒おでん!味がしみ込んだおでんにダシが効きまくってとてもおいしかったです。(ちょっとしょっぱいですが、それがいいんです。)
紅葉シーズンまでもう少しかな?といったライドでした。
2018年09月27日
【ブログ引っ越しの予告】
現在開設しているブログですが、容量の関係上でお引越しすることになるかもしれません。
画像のように、容量がかなりひっ迫してきています。。。2015年から約3年、ナガブロさんをご愛用させていただきました。

今後は容量無制限の『Blogger』にしようかと考えています。
正式に決まりましたら改めてご案内させていただきます。
画像のように、容量がかなりひっ迫してきています。。。2015年から約3年、ナガブロさんをご愛用させていただきました。

今後は容量無制限の『Blogger』にしようかと考えています。
正式に決まりましたら改めてご案内させていただきます。
2018年09月24日
【七瀬の秋祭り 2018年】
七瀬の秋祭りをちょっとだけ撮影しましたのでご紹介です。
秋祭りになると町内にかけられる提灯です。町の方が絵を描いており、毎年楽しみにしてます♪


子供神輿。筆者も過去に出たことを思い出します。途中でいただくアイスクリーム・牛乳パンの思い出が懐かしいです。

こちらは大人神輿。

お店の前で三三七拍子をいただきました。ありがとうございました。

こちらは数秒ですが、お神輿到着時の動画です。
秋祭りになると町内にかけられる提灯です。町の方が絵を描いており、毎年楽しみにしてます♪
子供神輿。筆者も過去に出たことを思い出します。途中でいただくアイスクリーム・牛乳パンの思い出が懐かしいです。
こちらは大人神輿。
お店の前で三三七拍子をいただきました。ありがとうございました。
こちらは数秒ですが、お神輿到着時の動画です。
2018年09月23日
【朝ライド 芋井 神代桜 2018.9.23(日)】
おはようございます。久しぶりの朝ライドです。

朝日が眩しい良い天気です。一名はお見送りのみ。( ̄▽ ̄)

気温18~21°と、この時期にしてはやや気温高めな朝でしたが非常に走りやすい陽気でした。(下りは若干寒かったです。要ウィンドブレーカー。)
キンモクセイの香りもし、各地でお祭りのハッピを着た方がちらほら見られました。
秋も深まってまいりましたネ。
神代桜での様子。

道中、栗がたくさん落ちていました。山へライドされる方は自然の落下物にお気をつけください。
一応ライド結果です。
朝日が眩しい良い天気です。
気温18~21°と、この時期にしてはやや気温高めな朝でしたが非常に走りやすい陽気でした。(下りは若干寒かったです。要ウィンドブレーカー。)
キンモクセイの香りもし、各地でお祭りのハッピを着た方がちらほら見られました。
秋も深まってまいりましたネ。
神代桜での様子。
道中、栗がたくさん落ちていました。山へライドされる方は自然の落下物にお気をつけください。
一応ライド結果です。
2018年09月22日
【マウンテンサイクリングin乗鞍2018 テレビ放送のご案内】
「マウンテンサイクリングin乗鞍2018」の模様がNBS長野放送で放送されます。
<放送日時>
9月22日(土)13:00-13:55
<番組名>
「雲上を駆ける!第33回マウンテンサイクリングin乗鞍」
もしかしたら知っている人が映るかも?
<放送日時>
9月22日(土)13:00-13:55
<番組名>
「雲上を駆ける!第33回マウンテンサイクリングin乗鞍」
もしかしたら知っている人が映るかも?
2018年09月21日
【キャンツー(初)in聖高原キャンプ場 2018.9.19(水)】
自転車でキャンプツーリングの実行がなかなか赴かなかったのですが、ようやく重い腰を上げてやってきました!
仕事の都合もあり水曜日夕方~翌日朝帰りコースで行いました。
平均気温 16.6 °C
高度上昇 747 m
乗車時間17:33:27(休憩含む)
距離 67.46 km
カロリー 2,071 C
<はじめに>
また新たな用品をご紹介。
ISKAの『ウルトラライトコンプレッションバッグL』を使用しました。写真のように寝袋やダウンジャケットなどのかさばりがちな装備を大幅に圧縮することが可能です。

結果から言うと、めちゃくちゃ役立ちました!バイクツーリングに強い味方!
筆者は寝袋・マット・枕・着替え・洗面用具を全部突っ込みました。(笑)それだけあるのに全部圧縮されます!
ちなみにこんなかんじ。

中身。写真は寝袋・マットだけです。まだまだ入ると思って色々突っ込みました。

コンプレッションの様子。バイクツーリングには欠かせない超便利アイテムでした。

<ライド内容>
実のところ全くのソロでキャンプというのは初のこと。とても不安でした。(笑)
ある程度はできてきているから大丈夫でしょ、ということで河川敷を経由してTURUYA稲荷山店にて買い出し。
今までで最高の積載量に加えて食材も初の積載(お酒が一番大変だったかも・・・。)だったため、重さが計り知れないほどとんでもないことになっていました。。。キャンツーは大変です。(;^_^A
稲荷山からいつものルートで千曲展望台へ向かいます。棚田がきれい。

ひとまず展望台へ。逆光失礼します。

晴天で気持ち良い天気でした。

小休止後に聖湖目指してGO。
重量のせいかいつもの倍くらいの距離に感じました。(;^_^A
ということで聖湖到着。

キャンプ場はこの反対側になります。
フリーサイトの予約は私一名と、貸し切り状態です。(笑)なので、一番手近な1番をチョイス。

管理人さんがいなかったので一足早くテント設営。
※人が少ないため特に予約いらないらしいのですが、一応予約いれておきました。


一通り設営を終えたのち、管理人さんのところへ。
一泊一区画1,000円+共有スペース料500円(シャワー・炊事場)と、かなりリーズナブル。別途、薪400円と包丁まな板各100円をお借りしました。併せて2,000円ほど。

受付ついでに周りを散策。スライダーがあるリフトまで初めてきました。こうなってたのか~。


スライダーはこんなかんじ。すごいやってみたい。(笑)

受付周辺の風景。湖がちょろっとだけ見える感じです。


炊事場。

一番嬉しかったのがシャワー室完備!なかなかないんですよ、これ。

散策ののち、まだ時間あったので謎博物館麻績村立聖博物館へ。

残念ながら17時で閉まっちゃうため、外から撮影、(外は無料開放なんです。)

お地蔵さん。

散策ののち、いよいよ日が暮れてきたので明るいうちから炊事準備。
ファイヤー!まず手始めにソーセージ。

薪の焚火も実は初めてのこと!今回のキャンプは色々と初めて尽くしなんです。
本当は斧欲しかったんですけど、薪を割らないでそのまま長い状態で順次突っ込んでいきました。(;^ω^)

肉とビールで乾杯!

今回はコンソメスープ(適当)を作りました。初めて作ったコンソメは、我ながらおいしくできあがりました。丁度気温も低めだったので丁度良かったです。(外気温15℃だったかな?)

そして炊飯も。実は過去にやっており、水分量を間違えてグシャグシャご飯を作ってしまい。。。今回は良くできました!(若干柔らか目だったけど。)

他何をしたかというと・・・ひたすら焚火してました。(笑)

時間で言うと、多分、20時くらいから23時くらいまで?3時間も何やってんねんって思うんですが、火をくべるだけで面白いんですよ!

火をくべる⇒炭になっていく⇒新しい薪をくべる⇒炭になる・・・を繰り返し、火の燃え方を自己練習した感じですかね。どちらにせよ一人だけなんで火の番を欠かさないといけないわけでして。
ということで、本当に焚火の様子だけの動画を。焚火だけでほんと特にないです。(笑)
最後まで火を楽しみます。


で、完全にソロだったのでキャンプ中の恐怖感が半端なかったです。なんか森の中でガサガサ音してるんですよ。(;・∀・)(結局正体不明。)
挙句の果てに「ギャーッ」ってよく分からん鳥の鳴き声聴こえるし、、、。
暗い中で幽霊にうんぬんはともかく、動物に襲われないかという不安感がとてつもなくありました。(苦笑)
幸い何事もありませんでした。(焚火している以上は動物寄ってこないとは思いますが。)
↑の恐怖感もそのうち和らぎ、最終的に自然満喫している感があって充実できました。(笑)
そんなわけで、20本近くあった薪を全て燃やし尽くしました。(余ってても持ち運べないし。。。)
火を始末してシャワー浴びて、テント内へ。就寝です。
最低気温9℃の中、10℃用の寝袋で行ったんですがちょくちょく冷え込みで目が覚めました。冬用のシュラフ必要だったかな・・・。
翌朝、5時に起きて後片付け。6時頃にスタートです。

朝の聖湖。新鮮でした。

帰りはそのまま来た道を戻りました。展望台も朝は全く違う風景。

その後、姨捨あたりで一度リアキャリアに乗せた荷物がずり落ちました。危ない危ない・・・どうもゴムひもの縛り方がゆるかったようです。
と、プチトラブルはありましたが7時半頃には自宅に到着。
初のキャンツー&ソロキャン、無事完了です。
<総評>
食材も積み込んで一泊するだけでこんなにも大変だとは・・・というのが初のキャンツー感想です。(^-^;
覚悟はしていましたがここまで重たいとは・・・計測していませんが40㎏くらいあったのかな・・・わかりません。
できれば平地でやりたかったですが、平地でキャンプできるところがないんですよね。(泣)ギブミーキャンプ場。
それでも、楽しいキャンツーができました♪(ほぼ焚火メインでしたが。(笑))
で、恒例の反省点。
〇冬用のシュラフが欲しかった ★超重要!!
外気温9℃に対して10℃用のシュラフで良いかと思いきや、何度寒さで目が覚めたことか。。。話によると‐10℃用でもこの時期は大丈夫との話が。
また買わないとな~。。。冬用のは値段がたっかいんですよね。(;^ω^)
〇深刻な塩不足
実は肉焼きとコンソメスープだけで塩が尽きました。。。単純に塩の持参不足。大き目の塩持っていきたいですが荷物になるし・・・うーん、難しいですね。
行く前には調味料を必ずチェック、かな?
〇夜のソロでの恐怖感
克服しました。多分。(;´・ω・)
ですが動物がいる以上、中々慣れませんね。
話によるとタヌキとか食べ物食べちゃうらしいので、食べ物には常に蓋を、というのが鉄則らしいです。
聖高原では特に動物に遭遇しませんでしたが、、、。
〇リアキャリア側の荷物の積載
ゴム紐でしっかり止めましょう。朝だったから慌て気味にやってしまったかも。
ゴム紐をしっかりと引っ張りながらくくることがコツ、ですかね。
〇忘れ物
ガスバーナーのゴトク(ウィンドマスター専用)を忘れてきました。(;^_^A単純ミス。また取りに行きます。(苦笑)

〇薪割りに斧が欲しい
斧が欲しいです!
ハルタホースかハスクバーナか・・・はたまたグレンフォシュか。。。めちゃ悩みますね。
〇クーラーバッグ欲しい・・・
今回は300円の簡易保冷パック(スーパーに売ってるの)でしたが、リュックみたいに背負えるクーラーバッグが欲しいです。
それあればパニアバッグが丸々一つ空くんですよね。
ちなみに、筆者が求めてるはこちらの『アイスミュール クラシッククーラー MINI』https://www.e-mot.co.jp/naturalspirit/product.asp?id=366>
写真だとこんなかんじ。

そんなこんなで記念すべき初のソロキャンツーは無事終わりました。また行きたいな~。
仕事の都合もあり水曜日夕方~翌日朝帰りコースで行いました。
平均気温 16.6 °C
高度上昇 747 m
乗車時間17:33:27(休憩含む)
距離 67.46 km
カロリー 2,071 C
<はじめに>
また新たな用品をご紹介。
ISKAの『ウルトラライトコンプレッションバッグL』を使用しました。写真のように寝袋やダウンジャケットなどのかさばりがちな装備を大幅に圧縮することが可能です。

結果から言うと、めちゃくちゃ役立ちました!バイクツーリングに強い味方!
筆者は寝袋・マット・枕・着替え・洗面用具を全部突っ込みました。(笑)それだけあるのに全部圧縮されます!
ちなみにこんなかんじ。
中身。写真は寝袋・マットだけです。まだまだ入ると思って色々突っ込みました。
コンプレッションの様子。バイクツーリングには欠かせない超便利アイテムでした。
<ライド内容>
実のところ全くのソロでキャンプというのは初のこと。とても不安でした。(笑)
ある程度はできてきているから大丈夫でしょ、ということで河川敷を経由してTURUYA稲荷山店にて買い出し。
今までで最高の積載量に加えて食材も初の積載(お酒が一番大変だったかも・・・。)だったため、重さが計り知れないほどとんでもないことになっていました。。。キャンツーは大変です。(;^_^A
稲荷山からいつものルートで千曲展望台へ向かいます。棚田がきれい。
ひとまず展望台へ。逆光失礼します。
晴天で気持ち良い天気でした。
小休止後に聖湖目指してGO。
重量のせいかいつもの倍くらいの距離に感じました。(;^_^A
ということで聖湖到着。
キャンプ場はこの反対側になります。
フリーサイトの予約は私一名と、貸し切り状態です。(笑)なので、一番手近な1番をチョイス。
管理人さんがいなかったので一足早くテント設営。
※人が少ないため特に予約いらないらしいのですが、一応予約いれておきました。
一通り設営を終えたのち、管理人さんのところへ。
一泊一区画1,000円+共有スペース料500円(シャワー・炊事場)と、かなりリーズナブル。別途、薪400円と包丁まな板各100円をお借りしました。併せて2,000円ほど。
受付ついでに周りを散策。スライダーがあるリフトまで初めてきました。こうなってたのか~。
スライダーはこんなかんじ。すごいやってみたい。(笑)
受付周辺の風景。湖がちょろっとだけ見える感じです。
炊事場。
一番嬉しかったのがシャワー室完備!なかなかないんですよ、これ。
散策ののち、まだ時間あったので
残念ながら17時で閉まっちゃうため、外から撮影、(外は無料開放なんです。)
お地蔵さん。
散策ののち、いよいよ日が暮れてきたので明るいうちから炊事準備。
ファイヤー!まず手始めにソーセージ。
薪の焚火も実は初めてのこと!今回のキャンプは色々と初めて尽くしなんです。
本当は斧欲しかったんですけど、薪を割らないでそのまま長い状態で順次突っ込んでいきました。(;^ω^)
肉とビールで乾杯!
今回はコンソメスープ(適当)を作りました。初めて作ったコンソメは、我ながらおいしくできあがりました。丁度気温も低めだったので丁度良かったです。(外気温15℃だったかな?)
そして炊飯も。実は過去にやっており、水分量を間違えてグシャグシャご飯を作ってしまい。。。今回は良くできました!(若干柔らか目だったけど。)
他何をしたかというと・・・ひたすら焚火してました。(笑)
時間で言うと、多分、20時くらいから23時くらいまで?3時間も何やってんねんって思うんですが、火をくべるだけで面白いんですよ!
火をくべる⇒炭になっていく⇒新しい薪をくべる⇒炭になる・・・を繰り返し、火の燃え方を自己練習した感じですかね。どちらにせよ一人だけなんで火の番を欠かさないといけないわけでして。
ということで、本当に焚火の様子だけの動画を。焚火だけでほんと特にないです。(笑)
最後まで火を楽しみます。
で、完全にソロだったのでキャンプ中の恐怖感が半端なかったです。なんか森の中でガサガサ音してるんですよ。(;・∀・)(結局正体不明。)
挙句の果てに「ギャーッ」ってよく分からん鳥の鳴き声聴こえるし、、、。
暗い中で幽霊にうんぬんはともかく、動物に襲われないかという不安感がとてつもなくありました。(苦笑)
幸い何事もありませんでした。(焚火している以上は動物寄ってこないとは思いますが。)
↑の恐怖感もそのうち和らぎ、最終的に自然満喫している感があって充実できました。(笑)
そんなわけで、20本近くあった薪を全て燃やし尽くしました。(余ってても持ち運べないし。。。)
火を始末してシャワー浴びて、テント内へ。就寝です。
最低気温9℃の中、10℃用の寝袋で行ったんですがちょくちょく冷え込みで目が覚めました。冬用のシュラフ必要だったかな・・・。
翌朝、5時に起きて後片付け。6時頃にスタートです。
朝の聖湖。新鮮でした。
帰りはそのまま来た道を戻りました。展望台も朝は全く違う風景。
その後、姨捨あたりで一度リアキャリアに乗せた荷物がずり落ちました。危ない危ない・・・どうもゴムひもの縛り方がゆるかったようです。
と、プチトラブルはありましたが7時半頃には自宅に到着。
初のキャンツー&ソロキャン、無事完了です。
<総評>
食材も積み込んで一泊するだけでこんなにも大変だとは・・・というのが初のキャンツー感想です。(^-^;
覚悟はしていましたがここまで重たいとは・・・計測していませんが40㎏くらいあったのかな・・・わかりません。
できれば平地でやりたかったですが、平地でキャンプできるところがないんですよね。(泣)
それでも、楽しいキャンツーができました♪(ほぼ焚火メインでしたが。(笑))
で、恒例の反省点。
〇冬用のシュラフが欲しかった ★超重要!!
外気温9℃に対して10℃用のシュラフで良いかと思いきや、何度寒さで目が覚めたことか。。。話によると‐10℃用でもこの時期は大丈夫との話が。
また買わないとな~。。。冬用のは値段がたっかいんですよね。(;^ω^)
〇深刻な塩不足
実は肉焼きとコンソメスープだけで塩が尽きました。。。単純に塩の持参不足。大き目の塩持っていきたいですが荷物になるし・・・うーん、難しいですね。
行く前には調味料を必ずチェック、かな?
〇夜のソロでの恐怖感
克服しました。多分。(;´・ω・)
ですが動物がいる以上、中々慣れませんね。
話によるとタヌキとか食べ物食べちゃうらしいので、食べ物には常に蓋を、というのが鉄則らしいです。
聖高原では特に動物に遭遇しませんでしたが、、、。
〇リアキャリア側の荷物の積載
ゴム紐でしっかり止めましょう。朝だったから慌て気味にやってしまったかも。
ゴム紐をしっかりと引っ張りながらくくることがコツ、ですかね。
〇忘れ物
ガスバーナーのゴトク(ウィンドマスター専用)を忘れてきました。(;^_^A単純ミス。また取りに行きます。(苦笑)

〇薪割りに斧が欲しい
斧が欲しいです!
ハルタホースかハスクバーナか・・・はたまたグレンフォシュか。。。めちゃ悩みますね。
〇クーラーバッグ欲しい・・・
今回は300円の簡易保冷パック(スーパーに売ってるの)でしたが、リュックみたいに背負えるクーラーバッグが欲しいです。
それあればパニアバッグが丸々一つ空くんですよね。
ちなみに、筆者が求めてるはこちらの『アイスミュール クラシッククーラー MINI』https://www.e-mot.co.jp/naturalspirit/product.asp?id=366>
写真だとこんなかんじ。

そんなこんなで記念すべき初のソロキャンツーは無事終わりました。また行きたいな~。
2018年09月20日
【自転車世界最高速度 294km/h樹立!】
デニス・ミューラーがランドスピードの再挑戦を行い、294km/h の世界最高速度を樹立したそうです!
アメリカ ウォールストリートマガジンに紹介されています。
・・・超おっかないですね。(;^_^A
https://www.wsj.com/articles/she-just-rode-184-mph-on-a-bicycle-really-1537200794?mod=hp_lead_pos11
アメリカ ウォールストリートマガジンに紹介されています。
・・・超おっかないですね。(;^_^A
https://www.wsj.com/articles/she-just-rode-184-mph-on-a-bicycle-really-1537200794?mod=hp_lead_pos11
2018年09月17日
【A&F シアトルスポーツ CycleFire アクセルライト 入荷しました。】
A&Fから販売されているテールライト『シアトルスポーツ CycleFire アクセルライト』を入荷しました。
従来のテールライトと違い、クイックリリースに取り付けるテールライトになってます。
お値段 税込¥1,728

仕組みはこのようになってます。挟み込むだけの簡単な仕組みとなってます。

従来のテールライトと違い、クイックリリースに取り付けるテールライトになってます。
お値段 税込¥1,728

仕組みはこのようになってます。挟み込むだけの簡単な仕組みとなってます。
