2016年09月30日
【BH 新車発表会2017】
BHの新モデル発表会レポートです。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
◆SPHENE SORA 税抜¥115,000
「自転車の冒険の扉を開くポリッシュドアルミフレーム」
● ハイドロフォー ミングテクノロジーでフレームの各部に 軽さとともに必要な強度や剛性を確保
● 高いレベルの快適性と求められるしなやかさは残しつつもボトムブラケット周辺の剛性を向上
● フレームには溶接痕をきれいに整えるスマートウェルド加工を施し、類い希なパフォーマンスと優れた快適性を両立
● さらなる快適性を追求し、 長めのシートポストを 採用したジオメトリー

◆ULTRALIGHT 105 税抜¥358,000 フレーム 税抜¥288,000
「贅肉をそぎ落とした超軽量モデル」
● HCIM(Hollow Core Internal Molding) テクノロジーにより800gの軽さを実現
● BB付近でワイド化したシートチューブとBB386EVO規格のボトムブラケット採用
● BBまわりのチューブが集合するエリアの肉厚を再設計し、BBまわりのねじれ剛性を高めるとともに、ひと踏みごとのパワー伝達効率や総合的なコントロール性能まで向上
● 反応性の高さとミリ単位の正確さでのウイップ感を実現し、上りでの軽快な走りを演出
● 上り、下りなどあら ゆる局面で、集団からの飛び出しを少ない労力で可能にするレスポンス

レプリカカラー


◆PRISMA TIAGRA 税抜¥235,000
「スポーティで軽快なフルカーボンフレーム」
● 振動吸収にターゲットを絞ったアーチドフレーム設計を採用で、あらゆる路面で最高のパフォーマンスを発揮する
● 抜群の安全性と安定性、快適性に加え、リニアな反応、パフォーマンスなど、すべてのBHバイク の特徴を併せ持つ
● 乗り心地と剛性のバランスを求めるオールラウンドライダー向け

◆G7 DISC ULTEGRA Di2 税抜¥848,000
「BHレーシングラインのトップモデルであり最新作」
● DISCブレーキ専用デザインであり、フラットマウントと前後Eスルーアスクルを採用。
● G6プロのエアロデザインや スローピングフレーム、軽さと剛性を受け継ぎながら 正常進化したモデル
● 風洞実験と流体力学分析によって 誕生した究極の形
● 流体力学によって 生み出されたリア三角 空力に最適化された断面形状
● 圧倒的な軽さ、優れた剛性、反応 性の高さを追求してデザイン
● より狭く、短くなった左右非対称ステーと、 リアブレーキまわりのデザインは、より剛性に 優れ、より反応性に優れたリアセクションを 実現
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
◆SPHENE SORA 税抜¥115,000
「自転車の冒険の扉を開くポリッシュドアルミフレーム」
● ハイドロフォー ミングテクノロジーでフレームの各部に 軽さとともに必要な強度や剛性を確保
● 高いレベルの快適性と求められるしなやかさは残しつつもボトムブラケット周辺の剛性を向上
● フレームには溶接痕をきれいに整えるスマートウェルド加工を施し、類い希なパフォーマンスと優れた快適性を両立
● さらなる快適性を追求し、 長めのシートポストを 採用したジオメトリー
◆ULTRALIGHT 105 税抜¥358,000 フレーム 税抜¥288,000
「贅肉をそぎ落とした超軽量モデル」
● HCIM(Hollow Core Internal Molding) テクノロジーにより800gの軽さを実現
● BB付近でワイド化したシートチューブとBB386EVO規格のボトムブラケット採用
● BBまわりのチューブが集合するエリアの肉厚を再設計し、BBまわりのねじれ剛性を高めるとともに、ひと踏みごとのパワー伝達効率や総合的なコントロール性能まで向上
● 反応性の高さとミリ単位の正確さでのウイップ感を実現し、上りでの軽快な走りを演出
● 上り、下りなどあら ゆる局面で、集団からの飛び出しを少ない労力で可能にするレスポンス
レプリカカラー
◆PRISMA TIAGRA 税抜¥235,000
「スポーティで軽快なフルカーボンフレーム」
● 振動吸収にターゲットを絞ったアーチドフレーム設計を採用で、あらゆる路面で最高のパフォーマンスを発揮する
● 抜群の安全性と安定性、快適性に加え、リニアな反応、パフォーマンスなど、すべてのBHバイク の特徴を併せ持つ
● 乗り心地と剛性のバランスを求めるオールラウンドライダー向け
◆G7 DISC ULTEGRA Di2 税抜¥848,000
「BHレーシングラインのトップモデルであり最新作」
● DISCブレーキ専用デザインであり、フラットマウントと前後Eスルーアスクルを採用。
● G6プロのエアロデザインや スローピングフレーム、軽さと剛性を受け継ぎながら 正常進化したモデル
● 風洞実験と流体力学分析によって 誕生した究極の形
● 流体力学によって 生み出されたリア三角 空力に最適化された断面形状
● 圧倒的な軽さ、優れた剛性、反応 性の高さを追求してデザイン
● より狭く、短くなった左右非対称ステーと、 リアブレーキまわりのデザインは、より剛性に 優れ、より反応性に優れたリアセクションを 実現
2016年09月26日
【STIブラケット交換】
STIブラケットが2年経ち、ボロボロなので交換です。
写真の上が新しいもの、下が今のもの。
ぼろぼろですし色もおかしい・・・。(^_^;)

拡大するとよりわかります。

心機一転、具合よくなりました♪
値段もパーツ代は¥1,500前後でそこまで高くありません。
しかし、ブラケットをはずすためにワイヤーを全部取ってからの作業となるので思いのほか手間がかかりました。
なので、ワイヤー交換などのついでに行うと大変お得です♪
(ブラケット単体の交換は別途料金がかかってしまいます。)
皆様のお手元のブラケット、大丈夫でしょうか??
写真の上が新しいもの、下が今のもの。
ぼろぼろですし色もおかしい・・・。(^_^;)
拡大するとよりわかります。
心機一転、具合よくなりました♪
値段もパーツ代は¥1,500前後でそこまで高くありません。
しかし、ブラケットをはずすためにワイヤーを全部取ってからの作業となるので思いのほか手間がかかりました。
なので、ワイヤー交換などのついでに行うと大変お得です♪
(ブラケット単体の交換は別途料金がかかってしまいます。)
皆様のお手元のブラケット、大丈夫でしょうか??
2016年09月24日
【朝ライド 2016.9.24(土)】
恒例の朝ライド、本日も開催です。
※毎週土曜 朝6:30 西部中学校近く7イレブン集合~茂菅 神代桜まで
朝の天気は曇りでしたが、雨の様子はなし。ただし霧がすごかったです。
最近の朝ライド、一部のお客様は延長で飯綱・戸隠方面へ行かれる方もいらっしゃいます。(^^♪
ゴール地点の神代桜にて。

いよいよ朝が寒い&薄暗いシーズンに突入しました。
一応、予定では10月終わりまで行う予定です。
そう考えると一か月・・・シーズン的に今が一番走りやすいですので、たくさん走りたいですね。
例年に比べて天候が芳しくないですが、これからの秋晴れに期待しましょう!
※毎週土曜 朝6:30 西部中学校近く7イレブン集合~茂菅 神代桜まで
朝の天気は曇りでしたが、雨の様子はなし。ただし霧がすごかったです。
最近の朝ライド、一部のお客様は延長で飯綱・戸隠方面へ行かれる方もいらっしゃいます。(^^♪
ゴール地点の神代桜にて。

いよいよ朝が寒い&薄暗いシーズンに突入しました。
一応、予定では10月終わりまで行う予定です。
そう考えると一か月・・・シーズン的に今が一番走りやすいですので、たくさん走りたいですね。
例年に比べて天候が芳しくないですが、これからの秋晴れに期待しましょう!
2016年09月22日
【個人ライド 小田切~陣馬平山 2016.9.21(水)】
雨続きの日々・・・休日にかろうじで曇りだったので軽く陣馬平山へライドしてきました。
平均気温 18.4°C、高度上昇 996 m、乗車時間2:26:27(休憩含まない) 、距離 43.22km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
前日の台風が過ぎても天気は不明瞭。
午前中だけで切り上げるようなコースを選びました。
ということで、小田切ダムの手前から小田切郵便局へ登ります。
ここから登るのは初めて。結構急勾配が続きます。
途中に日本アルプスの看板が。天気が良ければ見えるのですが・・・。

気を取り直して小田切郵便局~西山を経由し、陣馬平山方面へ。
ここからも急勾配が続きます。そして鬱蒼とした雰囲気・・・また熊が出そうです。(^_^;)
何よりも台風の後だったので道路がこんな状況・・・落石や枝があり大変危険でした。

そして無事に陣馬平山に到着。

途中まですれ違い0でした!誰も見ないのもちょっと寂しい・・・。
頂上で小休止後に下ります。下りが特にさっきの写真の通りだったので慎重に下ります。
陣馬平山を下った後は406号線に合流。
そのまま戸隠へ行きたかったですが天気も不安定だったのでそのまま長野市内に引き返します。
途中にちょっと興味を惹かれたトンネル(廃道?)が。今は封鎖?どんな道だったのでしょうか。

お昼過ぎに県庁上に到着。
またしても『ふくや』のラーメン。定期的に欲しくなります。(笑)

<総評>
雨が連日続いているため、山間の道路は枝・落石・木の実が多く、転倒・パンクに注意が必要です。
あれだけ暑かった日々が終わり、標高1000m付近では気温14度と寒め。
ウィンドブレーカーは携帯したほうがよろしいです。
早く秋晴れが見たいですね。
平均気温 18.4°C、高度上昇 996 m、乗車時間2:26:27(休憩含まない) 、距離 43.22km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
前日の台風が過ぎても天気は不明瞭。
午前中だけで切り上げるようなコースを選びました。
ということで、小田切ダムの手前から小田切郵便局へ登ります。
ここから登るのは初めて。結構急勾配が続きます。
途中に日本アルプスの看板が。天気が良ければ見えるのですが・・・。
気を取り直して小田切郵便局~西山を経由し、陣馬平山方面へ。
ここからも急勾配が続きます。そして鬱蒼とした雰囲気・・・また熊が出そうです。(^_^;)
何よりも台風の後だったので道路がこんな状況・・・落石や枝があり大変危険でした。
そして無事に陣馬平山に到着。
途中まですれ違い0でした!誰も見ないのもちょっと寂しい・・・。
頂上で小休止後に下ります。下りが特にさっきの写真の通りだったので慎重に下ります。
陣馬平山を下った後は406号線に合流。
そのまま戸隠へ行きたかったですが天気も不安定だったのでそのまま長野市内に引き返します。
途中にちょっと興味を惹かれたトンネル(廃道?)が。今は封鎖?どんな道だったのでしょうか。
お昼過ぎに県庁上に到着。
またしても『ふくや』のラーメン。定期的に欲しくなります。(笑)
<総評>
雨が連日続いているため、山間の道路は枝・落石・木の実が多く、転倒・パンクに注意が必要です。
あれだけ暑かった日々が終わり、標高1000m付近では気温14度と寒め。
ウィンドブレーカーは携帯したほうがよろしいです。
早く秋晴れが見たいですね。
2016年09月20日
【アラヤ・ラレー 新車発表会2017】
アラヤ・ラレーの発表会のレポートです。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
<ラレー>
◆CRTI 税抜¥290,000
1974年から採用された特徴的な赤/黒/黄のカラーデザインは、発足当時から10年間変わることなく、欧州の様々なステージレースで注目を浴び続けました。
レイノルズ531マンガンモリブデン鋼フレームに、カンパニョーロ・リヤ11段コンポのポテンザを搭載。

◆RFL 税抜¥60,000
ミッドクラスのスタンダードたる地位を確立したRFLは高機能スポーツ志向に進化。
さらにオーナーのテイストに応じてあらゆる用途へ着替えられる懐の深さが嬉しいです。
ARAYAロードリム、フルシマノ仕様、シュワルベタイヤなど充実のスペックもキープ。

2017年モデルからセンタースタンド用の台座が付きました。

◆CRN 税抜¥120,000
クロモリロードのスタンダードとしてのステータスを築いたCRNは大幅に機能と性能が向上したTIAGRAが独自設計フレームにフルインストールされました。
幅広いサイズ・カラーバリエーションで真に価値あるクロモリロードを追い求めている。


◆CRA 税抜¥98,000
大きく進化したロードコンポSORAをフルスペックで採用したCRAは、450mmサイズも追加され、さらなる進化を遂げました。
フルクロモリの軽量フレームや、カールトン共通のフィーチャー等、要所をしっかり押さえたベーシックモデルでもあります。

◆CLS 税抜¥152,000
かつてラレーが提唱したクラブモデルのコンセプトを再現。
基本的な自転車の美しさを求めたレトロ性だけでなく、シマノロード系コンポを積極的に採用し、機能と操作性も追求しました。

<ARAYA>
◆RAN 税抜¥198,000
1967年、当時では希少だった欧州部品を積極的に採用し、フレーム・キャリアは内製。
キャンピング自転車の想を追求したのがスワローキャンピングでした。
27.5MTBで見直された650bホイールを採用し、全面的にフレーム新設計。
ランドナーで週末の小旅行を愉しんでみてはいかがでしょうか。


◆PRM 税抜¥79,000
日本の自転車の歴史と潜在する要求から誕生したスワロープロムナード。
街に溶け込み、気張らず、しかし見れば乗りたくなり、所有感まで満たす自転車。かつての日本一で一般的な自転車のステータスが確立されていた時代、自転車は働き者、移動手段、あるいは買い物用だけでなく、きっとそのような貴重手段であったはずです。
美しいプロモーションのダイヤモンドフレーム2サイズと、エレガントでフレームサイズも抑えたミキストフレームを用意します。


◆MFB 完成車 税抜¥96,000/フレーム 税抜¥55,000
日本の地形に合ったMTBまでぃフォックスの試走を継承し、リジッドフォーク哲学を貫きながらもフロントサスペンション換装への熟慮、新規格ヘッドサイズとハブアクスルの互換設計を考えました。
ホイール径・幅方向共に大きなクリアランスを有したフォークとバックステーは、27.5+タイヤ(セミファット)装着も考慮されました。


※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
<ラレー>
◆CRTI 税抜¥290,000
1974年から採用された特徴的な赤/黒/黄のカラーデザインは、発足当時から10年間変わることなく、欧州の様々なステージレースで注目を浴び続けました。
レイノルズ531マンガンモリブデン鋼フレームに、カンパニョーロ・リヤ11段コンポのポテンザを搭載。

◆RFL 税抜¥60,000
ミッドクラスのスタンダードたる地位を確立したRFLは高機能スポーツ志向に進化。
さらにオーナーのテイストに応じてあらゆる用途へ着替えられる懐の深さが嬉しいです。
ARAYAロードリム、フルシマノ仕様、シュワルベタイヤなど充実のスペックもキープ。

2017年モデルからセンタースタンド用の台座が付きました。

◆CRN 税抜¥120,000
クロモリロードのスタンダードとしてのステータスを築いたCRNは大幅に機能と性能が向上したTIAGRAが独自設計フレームにフルインストールされました。
幅広いサイズ・カラーバリエーションで真に価値あるクロモリロードを追い求めている。


◆CRA 税抜¥98,000
大きく進化したロードコンポSORAをフルスペックで採用したCRAは、450mmサイズも追加され、さらなる進化を遂げました。
フルクロモリの軽量フレームや、カールトン共通のフィーチャー等、要所をしっかり押さえたベーシックモデルでもあります。

◆CLS 税抜¥152,000
かつてラレーが提唱したクラブモデルのコンセプトを再現。
基本的な自転車の美しさを求めたレトロ性だけでなく、シマノロード系コンポを積極的に採用し、機能と操作性も追求しました。

<ARAYA>
◆RAN 税抜¥198,000
1967年、当時では希少だった欧州部品を積極的に採用し、フレーム・キャリアは内製。
キャンピング自転車の想を追求したのがスワローキャンピングでした。
27.5MTBで見直された650bホイールを採用し、全面的にフレーム新設計。
ランドナーで週末の小旅行を愉しんでみてはいかがでしょうか。


◆PRM 税抜¥79,000
日本の自転車の歴史と潜在する要求から誕生したスワロープロムナード。
街に溶け込み、気張らず、しかし見れば乗りたくなり、所有感まで満たす自転車。かつての日本一で一般的な自転車のステータスが確立されていた時代、自転車は働き者、移動手段、あるいは買い物用だけでなく、きっとそのような貴重手段であったはずです。
美しいプロモーションのダイヤモンドフレーム2サイズと、エレガントでフレームサイズも抑えたミキストフレームを用意します。


◆MFB 完成車 税抜¥96,000/フレーム 税抜¥55,000
日本の地形に合ったMTBまでぃフォックスの試走を継承し、リジッドフォーク哲学を貫きながらもフロントサスペンション換装への熟慮、新規格ヘッドサイズとハブアクスルの互換設計を考えました。
ホイール径・幅方向共に大きなクリアランスを有したフォークとバックステーは、27.5+タイヤ(セミファット)装着も考慮されました。


2016年09月18日
【仮面ライダーエグゼイド】
10月2日(日)あさ8時放送スタートの仮面ライダーエグゼイド。
何故仮面ライダーかというと、なんと、バイクではなく自転車(マウンテンバイク)を使用!(;・∀・)

今放映されている『仮面ライダーゴースト』49話にすでに登場しているそうです。
筆者は仮面ライダー自体あまり観たことないですが(ファンの方すみません)、今回は観てみたいと思います。(笑)
番組URL
http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/
http://www.toei.co.jp/tv/ex-aid/
<概要>
■≪レベルアップ!≫大変身でバグスターとゲームバトル!
45周年を迎えた「仮面ライダー」シリーズ。
その記念すべき2016年、10月からスタートする新シリーズの全貌が明らかになります。
その名も「仮面ライダーエグゼイド」。
仮面ライダーシリーズ史上初めて、人々を守るため、蔓延する謎のゲームウイルスと戦います。
仮面ライダーエグゼイドは、主人公が変身ベルト “ゲーマドライバー”に、変身アイテム“ライダーガシャット”を挿入することで変身。まずはレベル1の姿でゲームウイルス=バグスターに侵された人々を救い出します。そして仮面ライダーエグゼイドはレベル2へとレベルアップ!
実体化したバグスターと戦い、打ち倒していきます。
今回の「仮面ライダーエグゼイド」のもう一つの特徴は、戦いにデジタルゲームで見られるビジュアル効果を盛り込むところ。
エグゼイドとバグスターのバトルシーンでは、バトルゲーム的なヒット演出、アクションのゲージ、対決のVS表示、武器のボタン操作など、これまでの「仮面ライダーシリーズ」にはない見た目の楽しさを表現していきます。
シリーズ誕生から45年。
≪レベルアップ≫による驚きの大変身で、ゲームウイルス、バグスターから人々の命を救い、平和のために戦う新たな仮面ライダー、「仮面ライダーエグゼイド」の活躍に是非ご期待ください。
何故仮面ライダーかというと、なんと、バイクではなく自転車(マウンテンバイク)を使用!(;・∀・)

今放映されている『仮面ライダーゴースト』49話にすでに登場しているそうです。
筆者は仮面ライダー自体あまり観たことないですが(ファンの方すみません)、今回は観てみたいと思います。(笑)
番組URL
http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/
http://www.toei.co.jp/tv/ex-aid/
<概要>
■≪レベルアップ!≫大変身でバグスターとゲームバトル!
45周年を迎えた「仮面ライダー」シリーズ。
その記念すべき2016年、10月からスタートする新シリーズの全貌が明らかになります。
その名も「仮面ライダーエグゼイド」。
仮面ライダーシリーズ史上初めて、人々を守るため、蔓延する謎のゲームウイルスと戦います。
仮面ライダーエグゼイドは、主人公が変身ベルト “ゲーマドライバー”に、変身アイテム“ライダーガシャット”を挿入することで変身。まずはレベル1の姿でゲームウイルス=バグスターに侵された人々を救い出します。そして仮面ライダーエグゼイドはレベル2へとレベルアップ!
実体化したバグスターと戦い、打ち倒していきます。
今回の「仮面ライダーエグゼイド」のもう一つの特徴は、戦いにデジタルゲームで見られるビジュアル効果を盛り込むところ。
エグゼイドとバグスターのバトルシーンでは、バトルゲーム的なヒット演出、アクションのゲージ、対決のVS表示、武器のボタン操作など、これまでの「仮面ライダーシリーズ」にはない見た目の楽しさを表現していきます。
シリーズ誕生から45年。
≪レベルアップ≫による驚きの大変身で、ゲームウイルス、バグスターから人々の命を救い、平和のために戦う新たな仮面ライダー、「仮面ライダーエグゼイド」の活躍に是非ご期待ください。
2016年09月17日
【個人ライド 小熊山林道 + 仁科三湖 2016.9.14(水)】
来月10月16日(日)に行う予定のショップイベント『仁科三湖ツーリング』に向け、仁科三湖方面へ行ってきました。
※コース教えていただきましたI様、ありがとうございました。<(_ _)>
なお今回の小熊山コース、今度テレビで始まる『ろんぐらいだぁす』に登場するらしいです。
平均気温 19.8°C、高度上昇 1,344m、乗車時間3:12:02(休憩含まない) 、距離 62.80km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝9時より中条道の駅をスタート。オリンピック道路経由で木崎湖へ向かいます。
美麻のぽかぽかランドで一休み。

ここから登り開始。木崎湖まで登ります。
途中の田園風景で稲がたくさん。秋という感じです。

水車小屋。

11時頃に木崎湖へ到着。天気が怪しい・・・。

木崎湖周辺で食事をしようと思いましたが、食べ物屋さんがない。。。(;^ω^)
あえなくロー●ンでちょっと早めのお昼ご飯。
生産が間に合わないとニュースになっていた謎肉祭りをいただきました。
ツーリングで食べるカップ麺は一味違う!?

お昼を後に小熊山の麓へ。登り始めます。

ここから頂上まで勾配5%~10%が10kmほど。
鬱蒼とした風景が続きます。(感じ的に山田温泉スキー場の裏手~山田牧場の道な感じ?)
小熊山というだけあって熊が出そうでした・・・。 ← フラグです。
そして無事に頂上に到着!

なんと圧巻の景色!
正直途中の道はあまり見どころがなかったですが、頂上のこの景色、本当に素晴らしいです!
ということで記念撮影をパシャパシャ。


パラグライダーの飛行場になっており、1回12,000円で可能だそうです。
一度でいいから飛んでみたいなぁ・・・。

頂上を堪能後、鹿島槍スキー場~中綱湖へ。
そこで途中に、なんと小熊が横断・・・!
遠目でしたが子供の熊っぽかったです。
小熊の陰には親熊あり・・・怖かったので小熊を見ないまま颯爽と駆け抜けました。(;´∀`)
無事に中綱湖へ。

そしてついでに青木湖へ。紅葉はまだまだですが稲の感じがやはり秋っぽい。

帰りは青木湖~オリンピック道路に抜けて帰路へ。
帰りに中条道の駅でソフトクリームをいただきました。ごっつあんでした!

<総評>
秋に近づいているため、標高1200mともなると下りでウィンドブレーカーが欲しくなってきました。
しかしまだ登ると汗はだらだら。例年より気温が高いのかな~と感じます。
小熊山へのルートは爺が岳経由でも行けるそうで、そちらの勾配は今回ルートより多少は楽とのことです。
そして『小熊山』とだけあってやはりいます、熊・・・。熊対策のベルは持っていったほうがいいですのでご注意を。
あとパラグライダーやったことある人教えてください。(笑)飛んでみたいです♪
※コース教えていただきましたI様、ありがとうございました。<(_ _)>
なお今回の小熊山コース、今度テレビで始まる『ろんぐらいだぁす』に登場するらしいです。
平均気温 19.8°C、高度上昇 1,344m、乗車時間3:12:02(休憩含まない) 、距離 62.80km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝9時より中条道の駅をスタート。オリンピック道路経由で木崎湖へ向かいます。
美麻のぽかぽかランドで一休み。
ここから登り開始。木崎湖まで登ります。
途中の田園風景で稲がたくさん。秋という感じです。
水車小屋。
11時頃に木崎湖へ到着。天気が怪しい・・・。
木崎湖周辺で食事をしようと思いましたが、食べ物屋さんがない。。。(;^ω^)
あえなくロー●ンでちょっと早めのお昼ご飯。
生産が間に合わないとニュースになっていた謎肉祭りをいただきました。
ツーリングで食べるカップ麺は一味違う!?
お昼を後に小熊山の麓へ。登り始めます。
ここから頂上まで勾配5%~10%が10kmほど。
鬱蒼とした風景が続きます。(感じ的に山田温泉スキー場の裏手~山田牧場の道な感じ?)
小熊山というだけあって熊が出そうでした・・・。 ← フラグです。
そして無事に頂上に到着!
なんと圧巻の景色!
正直途中の道はあまり見どころがなかったですが、頂上のこの景色、本当に素晴らしいです!
ということで記念撮影をパシャパシャ。
パラグライダーの飛行場になっており、1回12,000円で可能だそうです。
一度でいいから飛んでみたいなぁ・・・。
頂上を堪能後、鹿島槍スキー場~中綱湖へ。
そこで途中に、なんと小熊が横断・・・!
遠目でしたが子供の熊っぽかったです。
小熊の陰には親熊あり・・・怖かったので小熊を見ないまま颯爽と駆け抜けました。(;´∀`)
無事に中綱湖へ。
そしてついでに青木湖へ。紅葉はまだまだですが稲の感じがやはり秋っぽい。
帰りは青木湖~オリンピック道路に抜けて帰路へ。
帰りに中条道の駅でソフトクリームをいただきました。ごっつあんでした!
<総評>
秋に近づいているため、標高1200mともなると下りでウィンドブレーカーが欲しくなってきました。
しかしまだ登ると汗はだらだら。例年より気温が高いのかな~と感じます。
小熊山へのルートは爺が岳経由でも行けるそうで、そちらの勾配は今回ルートより多少は楽とのことです。
そして『小熊山』とだけあってやはりいます、熊・・・。熊対策のベルは持っていったほうがいいですのでご注意を。
あとパラグライダーやったことある人教えてください。(笑)飛んでみたいです♪
2016年09月16日
【シマノ発表会 2016-2017】
シマノ発表会2016-2017のレポートです。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
会場の様子。やはり当然ですが、一番人が多かったイメージです。

今年のシマノは新しいDura-ace、DEORE XT、新コンポMETREA(都市ライド用)と、目玉がたくさん!
一つずつご紹介していきたいと思います。
<DURA-ACE 9100シリーズ>
●Di2
シンクロナイズドシフトを搭載。
リアメカに合わせてフロントメカが自動で動きます。(フルシンクロ)
フロントメカに合わせてリアメカという動きも可能です。(セミシンクロ)

●チェーンリング
パワーメーターあり。クランク軸内にバッテリーが内臓されます。(来春発売予定。)

踏み込んだ時に一番負荷がかかるところに剛性をアップ。(楕円リングみたいな考え方?)


●スプロケット
11-30Tが追加。旧型DURA-ACEのリアメカとは互換がありませんのでご注意。

●ホイール
リム幅が24mm ⇒ 28mmに変更。C40・C60はスルーアクスルモデルも登場。(DISC対応)


●STI
先端をより持ちやすい設計に変更。
よりショートストロークでよりライトアクションに。

●フロントディレイラー
より安定した動作。
専用工具が不要になりました。
そしてアジャスター機能を搭載!フロントディレイラーそのものにアジャスト機能があるため、ワイヤー側のアジャスターが不要となります。
●ブレーキ本体
DISCはより高い放熱性に。-30℃を実現。
キャリパーはアームのたわみが43%ダウン!28cにも対応可能。

●ペダル
20gの軽量化。(228g)

<DEORE・XT>
●NEW Di2
XTRより継承した新しいDi2。
XTR用シンクロ対応。

トレイル・XC・アドベンチャー・レクレーションと幅広い分野で活躍できます。
ローターはアルミに変更。


<XTR>
●スプロケット
11-46Tが登場。写真の通りかなり大きいです!
(チェーンリングシングルのみ対応。)

11-42Tはチェーンリングダブルが可能。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
会場の様子。やはり当然ですが、一番人が多かったイメージです。
今年のシマノは新しいDura-ace、DEORE XT、新コンポMETREA(都市ライド用)と、目玉がたくさん!
一つずつご紹介していきたいと思います。
<DURA-ACE 9100シリーズ>
●Di2
シンクロナイズドシフトを搭載。
リアメカに合わせてフロントメカが自動で動きます。(フルシンクロ)
フロントメカに合わせてリアメカという動きも可能です。(セミシンクロ)
●チェーンリング
パワーメーターあり。クランク軸内にバッテリーが内臓されます。(来春発売予定。)
踏み込んだ時に一番負荷がかかるところに剛性をアップ。(楕円リングみたいな考え方?)
●スプロケット
11-30Tが追加。旧型DURA-ACEのリアメカとは互換がありませんのでご注意。
●ホイール
リム幅が24mm ⇒ 28mmに変更。C40・C60はスルーアクスルモデルも登場。(DISC対応)
●STI
先端をより持ちやすい設計に変更。
よりショートストロークでよりライトアクションに。
●フロントディレイラー
より安定した動作。
専用工具が不要になりました。
そしてアジャスター機能を搭載!フロントディレイラーそのものにアジャスト機能があるため、ワイヤー側のアジャスターが不要となります。
●ブレーキ本体
DISCはより高い放熱性に。-30℃を実現。
キャリパーはアームのたわみが43%ダウン!28cにも対応可能。
●ペダル
20gの軽量化。(228g)
<DEORE・XT>
●NEW Di2
XTRより継承した新しいDi2。
XTR用シンクロ対応。
トレイル・XC・アドベンチャー・レクレーションと幅広い分野で活躍できます。
ローターはアルミに変更。
<XTR>
●スプロケット
11-46Tが登場。写真の通りかなり大きいです!
(チェーンリングシングルのみ対応。)
11-42Tはチェーンリングダブルが可能。
2016年09月12日
【飯綱・戸隠そば食いツーリング 2016.9.11(日) 】
恒例の戸隠そば食いツーリング、総勢13名で行うことができました。
前日ギリギリにチームジャージが間に合い、いよいよチームジャージを揃えてのイベントを行うことができました!
天気も怪しかったですが、降水確率70% ⇒ 10%と奇跡の回復となり、無事に開催することができました。
平均気温 19.8°C、高度上昇 1,638m、乗車時間4:02:16(休憩含まない) 、距離 75.11km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
自走組の方々は朝7:30にショップ集合、大座法師池を目指します。
早速チームジャージをお披露目!お揃いとなるとマッチしていい感じです♪

9:30頃に大座法師池に到着。集合写真を撮ります。早速チームジャージが良く映えてます♪

大座法師池を出発。

霊仙寺湖裏を通り、信濃町へ抜けます。



途中の分岐点で小休止。

畑道を通ります。

トウモロコシ屋さんの小林農園に到着!

その前に、そばの花畑で記念撮影。満開で綺麗でした♪

もちろん、トウモロコシをいただきました(^^♪

甘くてプリッとしてて身がはじけておいしかったです♪
そしてなんといってもたくさんのサービスっぷり!
一本買うともう一本おまけ、更にお漬物サービス!ものすごいサービスでした♪

小林農園を後に、奥社へ向かいます。
勾配5~10%のややキツメの登りが10kmほどになりますが、皆さん頑張って登ります。
頂上、戸隠キャンプ場近辺で登りゴール!


時間もお昼12時に差し掛かっていたのでメインのお蕎麦屋さんへ向かいます。
お蕎麦屋さんは『築山館』でお食事。

旅館も兼ねたお蕎麦屋さんで、広いお座敷を貸していただきました。


お蕎麦をいただきます。
なんと、ご飯までサービスでついてきており、更に鉄窯で炊いたご飯だったのでおいしかったです♪


鳥そばが有名で、かも南蛮チックないいダシが出ており、おいしかったです♪
※アツアツなのでやけどに注意!

お蕎麦屋さんの前で記念撮影します。

その後、オプショナル組は鏡池へ。
食後の3km登り、少々食べ過ぎてしまい重たいお腹の中頑張って登ります。
そして鏡池へ到着!どこぞのチームのような構図で写真を撮ります。(笑)

どんぐりハウスでカップアイスをいただきました。
熊笹アイス、草団子の風味がしておいしかったです♪

その後、大日方そばの横を通り芋生経由で下り、帰路へ。
16:30に無事ライド完了となりました。
<総評>
天気が非常に危ぶまれましたが、皆様の願いが通じて無事に開催できました。
初秋ともいえる陽気としてはちょっと例年より気温が高め、それでも戸隠は気持ちよかったです。
そして今回からチームジャージが登場!
皆さんでお揃いで走ると新鮮味が出て、気が引き締まります。
しかし、チームジャージを着て走るとちょっとプレッシャー。(笑)
ジャージ自体も着心地が非常に良いと大変良い評判を得ることができました♪
さて、来月10月16日は仁科三湖ツーリング。
これから秋も深まり、ツーリングには持って来いの陽気になってきます。
当ショップイベントも残り2回。寂しくなりますネ。(;_;)
前日ギリギリにチームジャージが間に合い、いよいよチームジャージを揃えてのイベントを行うことができました!
天気も怪しかったですが、降水確率70% ⇒ 10%と奇跡の回復となり、無事に開催することができました。
平均気温 19.8°C、高度上昇 1,638m、乗車時間4:02:16(休憩含まない) 、距離 75.11km。
今回のライド結果はこちらになります。※題名をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
自走組の方々は朝7:30にショップ集合、大座法師池を目指します。
早速チームジャージをお披露目!お揃いとなるとマッチしていい感じです♪
9:30頃に大座法師池に到着。集合写真を撮ります。早速チームジャージが良く映えてます♪
大座法師池を出発。
霊仙寺湖裏を通り、信濃町へ抜けます。


途中の分岐点で小休止。
畑道を通ります。

トウモロコシ屋さんの小林農園に到着!

その前に、そばの花畑で記念撮影。満開で綺麗でした♪
もちろん、トウモロコシをいただきました(^^♪

甘くてプリッとしてて身がはじけておいしかったです♪
そしてなんといってもたくさんのサービスっぷり!
一本買うともう一本おまけ、更にお漬物サービス!ものすごいサービスでした♪
小林農園を後に、奥社へ向かいます。
勾配5~10%のややキツメの登りが10kmほどになりますが、皆さん頑張って登ります。
頂上、戸隠キャンプ場近辺で登りゴール!
時間もお昼12時に差し掛かっていたのでメインのお蕎麦屋さんへ向かいます。
お蕎麦屋さんは『築山館』でお食事。
旅館も兼ねたお蕎麦屋さんで、広いお座敷を貸していただきました。
お蕎麦をいただきます。
なんと、ご飯までサービスでついてきており、更に鉄窯で炊いたご飯だったのでおいしかったです♪
鳥そばが有名で、かも南蛮チックないいダシが出ており、おいしかったです♪
※アツアツなのでやけどに注意!
お蕎麦屋さんの前で記念撮影します。
その後、オプショナル組は鏡池へ。
食後の3km登り、少々食べ過ぎてしまい重たいお腹の中頑張って登ります。
そして鏡池へ到着!どこぞのチームのような構図で写真を撮ります。(笑)
どんぐりハウスでカップアイスをいただきました。
熊笹アイス、草団子の風味がしておいしかったです♪
その後、大日方そばの横を通り芋生経由で下り、帰路へ。
16:30に無事ライド完了となりました。
<総評>
天気が非常に危ぶまれましたが、皆様の願いが通じて無事に開催できました。
初秋ともいえる陽気としてはちょっと例年より気温が高め、それでも戸隠は気持ちよかったです。
そして今回からチームジャージが登場!
皆さんでお揃いで走ると新鮮味が出て、気が引き締まります。
しかし、チームジャージを着て走るとちょっとプレッシャー。(笑)
ジャージ自体も着心地が非常に良いと大変良い評判を得ることができました♪
さて、来月10月16日は仁科三湖ツーリング。
これから秋も深まり、ツーリングには持って来いの陽気になってきます。
当ショップイベントも残り2回。寂しくなりますネ。(;_;)
2016年09月10日
【ショップウェア入荷】
大変お待たせしました、いよいよショップウェアが入荷しました!

現物は写真の通りです。



注文された方はショップに在庫しておりますので、お手数ですが取りに来ていただくようお願い致します。
なお、在庫分も青・ローズそれぞれM・Lサイズで1着ずつあります!
お値段
ウェア:税込¥14,000
パンツ:税込¥13,000
現物は写真の通りです。
注文された方はショップに在庫しておりますので、お手数ですが取りに来ていただくようお願い致します。
なお、在庫分も青・ローズそれぞれM・Lサイズで1着ずつあります!
お値段
ウェア:税込¥14,000
パンツ:税込¥13,000