2016年08月30日
【全日本マウンテンサイクリングin乗鞍2016 8/28(日)】
今年もやって参りました、全日本マウンテンサイクリングin乗鞍の参加レポートです。
昨年は天気にやられてしまい、敢え無くリタイア。(クリックで昨年の記事に飛びます。)
今年の天気は果たしてどうなるか・・・!例え雨が降っても走ろうと気持ちを新たに挑みました。
<大会前日>
めっちゃ降ってます。霧雨がざーざーと。(;^ω^)

状況は昨年とかなり似ており、当日の天気が危ぶまれます。。。
受付をすまし、近くの宿で一泊します。
明日はどうなるか・・・不安の中床につきます。
<大会当日>
朝5:30に起きて、即窓を開けて天気を確認。
来ました、晴れの天気!!!

テンションの上がる中、朝食を済ませて会場に入ります。
既に会場は賑わっております。良い天気、来ました!

ついでに記念撮影。

なんと、私のグループ男子Cスタートは最後の8時13分。
スタート前に軽くウォーミングアップを行い、スタート開始まで待ちます。
そして順番が回ってきました。いざ始まるとドキドキです。

そしていざスタート!
第一チェックポイント6km地点まで5%前後の勾配。ハリキリすぎず走ります。
第一チェックポイントを通過し、15km地点の山小屋まで行きます。
ここから勾配がきつくなり、他グループの方々を見かけるようになりました。
10km地点に来ると霧が濃くなります。サングラスも曇りやや走り辛かったですが、黙々と登ります。
そして15km地点の山小屋に到着。この時点のタイム、1時間ほど!
個人的に目標タイムを1時間30分に設定していたのですが、これはかなりいけそう。
テンションも最高潮で残り5kmを登ります。
ところがどっこい、のこり3km地点で1時間10分。このペースだとやばい・・・と思い慌ててダンシングで上ります。
3km⇒2km⇒1kmと看板が続き、ついに残り500m!
既に走り終えた方々が下る順番待ちの中激走します。
途中で選手からの「がんばれ!あとちょっと!」の声が嬉しかったです。
そしてついにゴール!!!
タイムは・・・!1時間26分(サイコンで)!目標達成です!
ゴール地点の様子。

皆さんゴール地点でにぎわっております。

帰りの列がすごいことに・・・。

ゴール地点で記念撮影です。万歳!

帰りはあわてずゆっくり下っていきます。
途中の山頂からの景色が素晴らしかったので撮影。ちょっと雨が降り始めていました。(;´∀`)

下ること40分、無事にゴールしました。
そして完走証。タイムは1時間25分58秒、順位は260人中124位とまあまあの成績でした。

ゴール後は宿に戻り、乗鞍温泉でひとっぷろ浴び、帰路へ。
<総評>
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
いよいよ晴れの中で開催されました、全日本マウンテンサイクリングin乗鞍。
実に3~4年ぶりでしょうか、ここ数年雨が続いていましたがようやく天気に恵まれました。
大会の結果は1時間25分58秒と、目標タイム1時間30分を切れて大健闘しました。
しかし、順位は約半分の260位/124位。
100位以内を目指すには1時間20分を切るタイムでないと厳しいようです。
まだまだ上がいます・・・ちなみに1位との差は+25分。これは厳しいです。(^_^;)
今回、いいタイムが出せたのも個人的には以下の内容かと思います。
・朝ライド
週一の1時間ライドとはいえ、やっておいて良かったかなと思います。
・乗鞍現地の試走
乗鞍現地のコースを知ったうえでどのようなペース配分で走れるのか、そこが大きい部分でした。
・大会のテンション
私自身、大勢で走る中でのテンションの高さに救われました。(笑)苦しい登りとはいえ、大人数の中で走るのは一味違います。
・ベテランの方からのアドバイス
つい先日程、ベテランライダーの監督M様より、「力んで登るとタイヤがから回るから、安定したペダリングで登ったほうが良い。」とのアドバイスをいただいており、この内容を実践でも試したところかなりスムーズに登ることができました。(完全にはできません。まだまだです。)
こういったアドバイス、非常にうれしいです。ありがとうございました、監督M様。<(_ _)>
というわけで、今年の乗鞍は無事に完走することができました。
コースも素晴らしく、日本で一番大きな大会の乗鞍。
大会ではなく個人で走りに行ってもとてもいいところです。(長野市内~乗鞍現地まで2時間ほどかかりますが。)
来年も是非出たいなと思います。目指せ1時間20分切り!課題はこれから模索していきます。
昨年は天気にやられてしまい、敢え無くリタイア。(クリックで昨年の記事に飛びます。)
今年の天気は果たしてどうなるか・・・!例え雨が降っても走ろうと気持ちを新たに挑みました。
<大会前日>
めっちゃ降ってます。霧雨がざーざーと。(;^ω^)
状況は昨年とかなり似ており、当日の天気が危ぶまれます。。。
受付をすまし、近くの宿で一泊します。
明日はどうなるか・・・不安の中床につきます。
<大会当日>
朝5:30に起きて、即窓を開けて天気を確認。
来ました、晴れの天気!!!
テンションの上がる中、朝食を済ませて会場に入ります。
既に会場は賑わっております。良い天気、来ました!
ついでに記念撮影。
なんと、私のグループ男子Cスタートは最後の8時13分。
スタート前に軽くウォーミングアップを行い、スタート開始まで待ちます。
そして順番が回ってきました。いざ始まるとドキドキです。
そしていざスタート!
第一チェックポイント6km地点まで5%前後の勾配。ハリキリすぎず走ります。
第一チェックポイントを通過し、15km地点の山小屋まで行きます。
ここから勾配がきつくなり、他グループの方々を見かけるようになりました。
10km地点に来ると霧が濃くなります。サングラスも曇りやや走り辛かったですが、黙々と登ります。
そして15km地点の山小屋に到着。この時点のタイム、1時間ほど!
個人的に目標タイムを1時間30分に設定していたのですが、これはかなりいけそう。
テンションも最高潮で残り5kmを登ります。
ところがどっこい、のこり3km地点で1時間10分。このペースだとやばい・・・と思い慌ててダンシングで上ります。
3km⇒2km⇒1kmと看板が続き、ついに残り500m!
既に走り終えた方々が下る順番待ちの中激走します。
途中で選手からの「がんばれ!あとちょっと!」の声が嬉しかったです。
そしてついにゴール!!!
タイムは・・・!1時間26分(サイコンで)!目標達成です!
ゴール地点の様子。
皆さんゴール地点でにぎわっております。
帰りの列がすごいことに・・・。
ゴール地点で記念撮影です。万歳!
帰りはあわてずゆっくり下っていきます。
途中の山頂からの景色が素晴らしかったので撮影。ちょっと雨が降り始めていました。(;´∀`)
下ること40分、無事にゴールしました。
そして完走証。タイムは1時間25分58秒、順位は260人中124位とまあまあの成績でした。
ゴール後は宿に戻り、乗鞍温泉でひとっぷろ浴び、帰路へ。
<総評>
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
いよいよ晴れの中で開催されました、全日本マウンテンサイクリングin乗鞍。
実に3~4年ぶりでしょうか、ここ数年雨が続いていましたがようやく天気に恵まれました。
大会の結果は1時間25分58秒と、目標タイム1時間30分を切れて大健闘しました。
しかし、順位は約半分の260位/124位。
100位以内を目指すには1時間20分を切るタイムでないと厳しいようです。
まだまだ上がいます・・・ちなみに1位との差は+25分。これは厳しいです。(^_^;)
今回、いいタイムが出せたのも個人的には以下の内容かと思います。
・朝ライド
週一の1時間ライドとはいえ、やっておいて良かったかなと思います。
・乗鞍現地の試走
乗鞍現地のコースを知ったうえでどのようなペース配分で走れるのか、そこが大きい部分でした。
・大会のテンション
私自身、大勢で走る中でのテンションの高さに救われました。(笑)苦しい登りとはいえ、大人数の中で走るのは一味違います。
・ベテランの方からのアドバイス
つい先日程、ベテランライダーの監督M様より、「力んで登るとタイヤがから回るから、安定したペダリングで登ったほうが良い。」とのアドバイスをいただいており、この内容を実践でも試したところかなりスムーズに登ることができました。(完全にはできません。まだまだです。)
こういったアドバイス、非常にうれしいです。ありがとうございました、監督M様。<(_ _)>
というわけで、今年の乗鞍は無事に完走することができました。
コースも素晴らしく、日本で一番大きな大会の乗鞍。
大会ではなく個人で走りに行ってもとてもいいところです。(長野市内~乗鞍現地まで2時間ほどかかりますが。)
来年も是非出たいなと思います。目指せ1時間20分切り!課題はこれから模索していきます。
2016年08月29日
【ショップイベント 飯綱・戸隠そば食いツーリング2016】
飯綱山を周遊して高原の秋をサイクリングで体感しませんか?
蕎麦の花を愛で、信州そばで舌鼓。
戸隠神社、鏡池観光も楽しめます。
<開催日時>
9月11日(日)AM9:30~PM4:00頃
<集合時間>
9月11日(日)AM9:00
※自走の方は 7:30ショップ集合
<申込〆切>
9月8日(木)当日必着
<申込方法>
所定の申込書・誓約書に参加料を添えて申し込むこと。
参加料の支払方法は現金書留にて次のところへ
申込用紙
http://cytod.com/site2011/wp-content/themes/todorokicycle_TL/images/top_main/event_20160911.pdf
<集合場所>
小天狗の森 駐車場
<コース>
行:小天狗の森駐車場~霊泉寺湖~信濃町~戸隠中社(昼食)
帰:戸隠中社~鏡池鏡池にて任意流れ解散
<参加料>
1,000円(保険料含む・昼食代別)
蕎麦の花を愛で、信州そばで舌鼓。
戸隠神社、鏡池観光も楽しめます。
<開催日時>
9月11日(日)AM9:30~PM4:00頃
<集合時間>
9月11日(日)AM9:00
※自走の方は 7:30ショップ集合
<申込〆切>
9月8日(木)当日必着
<申込方法>
所定の申込書・誓約書に参加料を添えて申し込むこと。
参加料の支払方法は現金書留にて次のところへ
申込用紙
http://cytod.com/site2011/wp-content/themes/todorokicycle_TL/images/top_main/event_20160911.pdf
<集合場所>
小天狗の森 駐車場
<コース>
行:小天狗の森駐車場~霊泉寺湖~信濃町~戸隠中社(昼食)
帰:戸隠中社~鏡池鏡池にて任意流れ解散
<参加料>
1,000円(保険料含む・昼食代別)
2016年08月27日
【KONA 新車発表会2017】
KONA の新車発表会レポートです。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
WO(ウォー) 税抜¥184,000
いわゆるファットバイクです。
26×4.8インチの超極太タイヤをはくWO。
砂地や泥、落ち葉、雪など、今までのマウンテンバイクでは考えられなかった歩くのすら困難な場所でも突き進めます。

TONK 税抜¥109,000
シクロクロスのトップライダー、エリックトンキンの走りスタイルに感銘して造られたのがTONK。
ロードバイクにはほとんど見ない700×30Cという太めのタイヤを履いているので、自由に走っていける走破性の高さと乗り心地が良いです。

PENT HOUSE 税抜¥92,000
限りなく自由に、そして爽快に走れるスチールロードバイクを手頃な価格で。
クロモリ素材ならではのしなやかさで、より遠くに走っていきたくなる乗り心地です。

LANA'I 税抜60,000
シングルトラックだけでなく、砂利道や町中にも連れ出せます。
真のマウンテンバイクとは、走るフィールドを選ばない乗り物であるとLANA'Iが教えてくれます。

FIRE MONTAIN 税抜¥85,000
価格を抑えたエントリーモデルでありながらも、テーパーヘッドチューブの採用やトレイルライドに適したパーツの選択など、その基本性能は上級モデルに引けを取りません。
初めてトレイルライドに繰り出すあなたを、FIREMOUNTAINがしっかりと支えてくれるので、あとは全力で楽しみましょう。

JAKE 税抜¥127,000
普段は舗装路ばかりだけど、河川敷や砂利道も気になる。
そんなあなたにピッタリなのがこのシクロクロスエントリーモデルのJAKE。
毎日の通勤や移動から週末の楽しい冒険を、丈夫なアルミフレームとフォーク、前後ディスクブレーキ、ワイドなギア比が支えます。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
WO(ウォー) 税抜¥184,000
いわゆるファットバイクです。
26×4.8インチの超極太タイヤをはくWO。
砂地や泥、落ち葉、雪など、今までのマウンテンバイクでは考えられなかった歩くのすら困難な場所でも突き進めます。
TONK 税抜¥109,000
シクロクロスのトップライダー、エリックトンキンの走りスタイルに感銘して造られたのがTONK。
ロードバイクにはほとんど見ない700×30Cという太めのタイヤを履いているので、自由に走っていける走破性の高さと乗り心地が良いです。
PENT HOUSE 税抜¥92,000
限りなく自由に、そして爽快に走れるスチールロードバイクを手頃な価格で。
クロモリ素材ならではのしなやかさで、より遠くに走っていきたくなる乗り心地です。
LANA'I 税抜60,000
シングルトラックだけでなく、砂利道や町中にも連れ出せます。
真のマウンテンバイクとは、走るフィールドを選ばない乗り物であるとLANA'Iが教えてくれます。
FIRE MONTAIN 税抜¥85,000
価格を抑えたエントリーモデルでありながらも、テーパーヘッドチューブの採用やトレイルライドに適したパーツの選択など、その基本性能は上級モデルに引けを取りません。
初めてトレイルライドに繰り出すあなたを、FIREMOUNTAINがしっかりと支えてくれるので、あとは全力で楽しみましょう。
JAKE 税抜¥127,000
普段は舗装路ばかりだけど、河川敷や砂利道も気になる。
そんなあなたにピッタリなのがこのシクロクロスエントリーモデルのJAKE。
毎日の通勤や移動から週末の楽しい冒険を、丈夫なアルミフレームとフォーク、前後ディスクブレーキ、ワイドなギア比が支えます。
2016年08月26日
【ルイガノ 新車発表会2017】
ルイガノの新車発表会レポートです。
※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
今年はエンブレムに変更あり、です。
カナダ国旗のメープルではなく、大分おしゃれになりました。

それでは各車種ご案内です。
TR LITE E 税抜¥72,000
軽量アルミフレームを採用し、手軽に軽快さと速さを楽しめるTR LITE E。
油圧ディスクブレーキ採用で個性的なシートチューブ形状とスタイリッシュなフレームで、街に映えるバイクです。

CHASSE 税抜¥52,000
人気No1カジュアルタウンバイクのシャッセ。
2017モデルはタイヤとフレームを合わせたカラフルなカラーとして登場。
145cm前後の小柄な女性のために370mmを新たに用意されました。


TR1 税抜¥59,000
サスペンションフォークと泥除けを備えたスタンダードなシティーバイクです。
毎日の通勤通学に最適なバイクです。
2017モデルから泥除けがフレームと合わせたカラーとなりました。


TR2 税抜¥52,000
TR1のサスペンションなしのモデル。
小柄な女性やスカートを履いたままでも乗り降りがしやすいバイクとなります。
こちらもTR1と同様に泥除けがフレームと同じカラーとなりました。


LGS FIVE 税抜¥51,000
26インチタイヤ、3×7の21段変速。街で使えるサスペンション付クロスバイクです。

CASPER PRO 税抜¥65,000
フロントサスペンションを装備した27.5インチのオールラウンドタイヤでオンオフ問わず走れます。
小柄な方向けに320mmサイズから用意されてます。
シャッセと同様、タイヤをフレームと同じカラーで揃えられたカラフルなバイクとなりました。


MV CARGO 税抜¥69,000
荷物を運びやすい実用的な小径バイク。耐荷重40㎏まで可!

MV1 税抜¥52,000
ルイガノのロングセラー小径車。タイヤが小さいので細かく曲がりやすく、街中をゆっくり走るのが得意。
荷物を積んでも安定して走れます。


MV1M 税抜¥54,000
MV1と同じコンセプトながら、クロモリを使ってしなやかな乗り心地を実現。
低いトップチューブのデザインは、見た目の可愛さと乗り降りのしやすさを両立します。

GMT 税抜¥99,000
ドロップを採用した伝統的なツーリングスタイルバイク。
付属のリアキャリアとセンタースタンドが荷物を積んでも安定性を発揮します。


GMT V 税抜¥128,000
GMTと同じくツーリングバイクです。
特殊な形状で握る個所の多いバタフライハンドルを採用することで、長距離の疲労を軽減します。

※モデルを抜粋してご紹介させていただきます。
今年はエンブレムに変更あり、です。
カナダ国旗のメープルではなく、大分おしゃれになりました。
それでは各車種ご案内です。
TR LITE E 税抜¥72,000
軽量アルミフレームを採用し、手軽に軽快さと速さを楽しめるTR LITE E。
油圧ディスクブレーキ採用で個性的なシートチューブ形状とスタイリッシュなフレームで、街に映えるバイクです。
CHASSE 税抜¥52,000
人気No1カジュアルタウンバイクのシャッセ。
2017モデルはタイヤとフレームを合わせたカラフルなカラーとして登場。
145cm前後の小柄な女性のために370mmを新たに用意されました。
TR1 税抜¥59,000
サスペンションフォークと泥除けを備えたスタンダードなシティーバイクです。
毎日の通勤通学に最適なバイクです。
2017モデルから泥除けがフレームと合わせたカラーとなりました。
TR2 税抜¥52,000
TR1のサスペンションなしのモデル。
小柄な女性やスカートを履いたままでも乗り降りがしやすいバイクとなります。
こちらもTR1と同様に泥除けがフレームと同じカラーとなりました。
LGS FIVE 税抜¥51,000
26インチタイヤ、3×7の21段変速。街で使えるサスペンション付クロスバイクです。
CASPER PRO 税抜¥65,000
フロントサスペンションを装備した27.5インチのオールラウンドタイヤでオンオフ問わず走れます。
小柄な方向けに320mmサイズから用意されてます。
シャッセと同様、タイヤをフレームと同じカラーで揃えられたカラフルなバイクとなりました。
MV CARGO 税抜¥69,000
荷物を運びやすい実用的な小径バイク。耐荷重40㎏まで可!
MV1 税抜¥52,000
ルイガノのロングセラー小径車。タイヤが小さいので細かく曲がりやすく、街中をゆっくり走るのが得意。
荷物を積んでも安定して走れます。
MV1M 税抜¥54,000
MV1と同じコンセプトながら、クロモリを使ってしなやかな乗り心地を実現。
低いトップチューブのデザインは、見た目の可愛さと乗り降りのしやすさを両立します。
GMT 税抜¥99,000
ドロップを採用した伝統的なツーリングスタイルバイク。
付属のリアキャリアとセンタースタンドが荷物を積んでも安定性を発揮します。
GMT V 税抜¥128,000
GMTと同じくツーリングバイクです。
特殊な形状で握る個所の多いバタフライハンドルを採用することで、長距離の疲労を軽減します。
2016年08月20日
【有志ライド ループ橋~戸隠ライド 2016.8.16(火)】
夏の戸隠は涼しくて過ごしやすいです。
お盆中に戸隠ライドへ行ってきました。
平均気温 24.7 °C、高度上昇 1,400m、乗車時間3:18:28(休憩含まない) 、距離 60.53km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝8時よりループ橋下のセブンイレブンに集合し出発。
ループ橋を登っていきます・・・がちょっと雨がぱらつきます。
しかしすぐに止んだので問題なし。ボブスレー・リュージュの練習場に着きます。

小休止のあとに飯綱スキー場へ出て、大座法師池へ。
途中のホテル後で景色を楽しみます。

その後大座法師池へ。

大座法師池の後はバードラインを通らずに飯綱湖に迂回して行きます。
飯綱湖、存在自体知らなかったです。(^_^;)
綺麗な湖でした♪

飯綱湖を後にして戸隠に入ります。
ここまで来たら鏡池に行きたかったので鏡池へ。涼しくて気持ちよかったです。

その後、戸隠スキー場へ。ゴールのポーズ!

帰りは『戸隠日和』というお蕎麦屋さんでお食事。いつも水曜定休日で行けなかったので、いいタイミングでした。

日和蕎麦をいただきました。冷たくておいしかったです♪

お蕎麦を食べた後は芋井の方へ降り、茂菅を通って帰路へ。
<総評>
お盆中は天気がもってよかったです。
飯綱・戸隠方面まで来ればかなり涼しかったです。
やはり夏は峠。越えるのに汗だらだらですが。(笑)
しばらくが天気が続きそうですが、台風がどのような動きになるのか。
今月末の乗鞍大会も含め、今後の天気がやや心配です。
お盆中に戸隠ライドへ行ってきました。
平均気温 24.7 °C、高度上昇 1,400m、乗車時間3:18:28(休憩含まない) 、距離 60.53km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝8時よりループ橋下のセブンイレブンに集合し出発。
ループ橋を登っていきます・・・がちょっと雨がぱらつきます。
しかしすぐに止んだので問題なし。ボブスレー・リュージュの練習場に着きます。
小休止のあとに飯綱スキー場へ出て、大座法師池へ。
途中のホテル後で景色を楽しみます。
その後大座法師池へ。
大座法師池の後はバードラインを通らずに飯綱湖に迂回して行きます。
飯綱湖、存在自体知らなかったです。(^_^;)
綺麗な湖でした♪
飯綱湖を後にして戸隠に入ります。
ここまで来たら鏡池に行きたかったので鏡池へ。涼しくて気持ちよかったです。
その後、戸隠スキー場へ。ゴールのポーズ!
帰りは『戸隠日和』というお蕎麦屋さんでお食事。いつも水曜定休日で行けなかったので、いいタイミングでした。
日和蕎麦をいただきました。冷たくておいしかったです♪
お蕎麦を食べた後は芋井の方へ降り、茂菅を通って帰路へ。
<総評>
お盆中は天気がもってよかったです。
飯綱・戸隠方面まで来ればかなり涼しかったです。
やはり夏は峠。越えるのに汗だらだらですが。(笑)
しばらくが天気が続きそうですが、台風がどのような動きになるのか。
今月末の乗鞍大会も含め、今後の天気がやや心配です。
2016年08月19日
【有志ライド 乗鞍 下見ツアー 2016.8.14(日) 】
8/28(日)の乗鞍マウンテンサイクリングに向けて、有志で下見ツアーを行いました。
平均気温 23.7°C、高度上昇 1,198m、乗車時間2:22:26(休憩含まない) 、距離 40.41km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝10時に乗鞍観光センターに集合。
筆者は過去2度乗鞍へ乗りに行ったのですが、2回とも大雨で乗鞍のコースを乗ることができませんでした。(´;ω;`)
そして今回、天気は良好!

意を決してスタートです。
前半6kmはそこそこの勾配。だいたい4~5%がゆるゆる続きます。
6kmを一つ目の休憩地点としました。(去年の乗鞍マウンテンサイクリングでゴールとなった地点だそうです。)

その後15km地点まで走ります。
ここからも走りだしは4~7%とだんだんきつくなってきたな~と思い、12km地点でいきなりの10%以上の勾配。(^_^;)
ひとまず山小屋があったので休憩です。たくさんのバイカーがいました。

この時点で気温が20度!かなり涼しく走りやすかったです♪(若干寒かったです。(^_^;))
コーラが無性に飲みたくなったので山小屋でいただきました。

山小屋付近で頑張るお二人。


休憩後のこり5kmを登ります。
ここからが中々の勾配。
しばらく10%が続きます。
2300mを越えているため空気が若干薄く、いつも通りのライドがなかなかできませんでした。
が、そんなことお構いなしにテンションが上がりまくったことであまり苦しさはありませんでした。(笑)
なんと雄大な景色!と、景色に見とれてしまい一枚も写真を撮っていませんでした。( ノД`)
そして山頂にゴール!


頂上は16度とかなり涼しめです。持っててよかったウィンドブレーカー。
標高2700m地点を皆さんで記念撮影します。

山頂でお食事ができたので飛騨牛丼をいただきました。
こんな高いところでも食堂があることにビックリ。施設が充実していました。

帰りはそのまま登った道を引き返します。
大会でも転倒が危ぶまれると危惧されている帰り道。
慎重に下って行き、無事に到着。
登りは2時間ほどかかったのに、下りは30分であっという間です。
ライド後はソフトクリーム。おいしくいただきました。

そして汗を流しに日帰り温泉に入り、帰宅。
現地~松本ICまで若干混みましたが、無事に帰路へと着きました。
<総評>
標高2700mのライドは初。(今までの実績は渋峠で2200m。)
2300m~2700m地点までの登りはやや息苦しく、いつも通りのライドとは違いました。
とはいえ、気温が20度~15度だったので走りやすさはありました。
なんといってもツールドフランスを彷彿とさせる絶景が素晴らしいです!
景色を見に行くだけでも価値ありです。
難易度的には長野市内~野尻湖辺りまで行ける人なら難なくいけるはず?
こちらから乗鞍観光センターまで遠いのがちょっと難点です。
(高速1時間、下道1時間で計約2時間ほどかかります。)
乗れる期間は秋だともう寒いと思うので夏終わりまでが一番いいかもしれません。
絶景の乗鞍、是非一度行ってみてはいかがでしょうか。
平均気温 23.7°C、高度上昇 1,198m、乗車時間2:22:26(休憩含まない) 、距離 40.41km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
<ライド内容>
朝10時に乗鞍観光センターに集合。
筆者は過去2度乗鞍へ乗りに行ったのですが、2回とも大雨で乗鞍のコースを乗ることができませんでした。(´;ω;`)
そして今回、天気は良好!
意を決してスタートです。
前半6kmはそこそこの勾配。だいたい4~5%がゆるゆる続きます。
6kmを一つ目の休憩地点としました。(去年の乗鞍マウンテンサイクリングでゴールとなった地点だそうです。)
その後15km地点まで走ります。
ここからも走りだしは4~7%とだんだんきつくなってきたな~と思い、12km地点でいきなりの10%以上の勾配。(^_^;)
ひとまず山小屋があったので休憩です。たくさんのバイカーがいました。
この時点で気温が20度!かなり涼しく走りやすかったです♪(若干寒かったです。(^_^;))
コーラが無性に飲みたくなったので山小屋でいただきました。
山小屋付近で頑張るお二人。
休憩後のこり5kmを登ります。
ここからが中々の勾配。
しばらく10%が続きます。
2300mを越えているため空気が若干薄く、いつも通りのライドがなかなかできませんでした。
が、そんなことお構いなしにテンションが上がりまくったことであまり苦しさはありませんでした。(笑)
なんと雄大な景色!と、景色に見とれてしまい一枚も写真を撮っていませんでした。( ノД`)
そして山頂にゴール!
頂上は16度とかなり涼しめです。持っててよかったウィンドブレーカー。
標高2700m地点を皆さんで記念撮影します。

山頂でお食事ができたので飛騨牛丼をいただきました。
こんな高いところでも食堂があることにビックリ。施設が充実していました。
帰りはそのまま登った道を引き返します。
大会でも転倒が危ぶまれると危惧されている帰り道。
慎重に下って行き、無事に到着。
登りは2時間ほどかかったのに、下りは30分であっという間です。
ライド後はソフトクリーム。おいしくいただきました。
そして汗を流しに日帰り温泉に入り、帰宅。
現地~松本ICまで若干混みましたが、無事に帰路へと着きました。
<総評>
標高2700mのライドは初。(今までの実績は渋峠で2200m。)
2300m~2700m地点までの登りはやや息苦しく、いつも通りのライドとは違いました。
とはいえ、気温が20度~15度だったので走りやすさはありました。
なんといってもツールドフランスを彷彿とさせる絶景が素晴らしいです!
景色を見に行くだけでも価値ありです。
難易度的には長野市内~野尻湖辺りまで行ける人なら難なくいけるはず?
こちらから乗鞍観光センターまで遠いのがちょっと難点です。
(高速1時間、下道1時間で計約2時間ほどかかります。)
乗れる期間は秋だともう寒いと思うので夏終わりまでが一番いいかもしれません。
絶景の乗鞍、是非一度行ってみてはいかがでしょうか。
2016年08月12日
【初めての自転車メンテナンス 小冊子Vol.3】
SHIMANOから自転車メンテナンスの小冊子が配布されました。

自転車に乗る上での大事なメンテナンスについて、大まかに記載されており、イラスト付きで非常に分かりやすい内容となっています。
当ショップのウィンドウの上(店の一番奥)にありますので、ご自由にお取りください。
内容は以下の通りです。
1ページ目:メンテナンスのメリット、空気の入れ方

2ページ目:チェーンオイルのさしかた、掃除とセルフチェック

3ページ目:サイクルショップで定期メンテナンスを

最後:Q&A

自転車に乗る上での大事なメンテナンスについて、大まかに記載されており、イラスト付きで非常に分かりやすい内容となっています。
当ショップのウィンドウの上(店の一番奥)にありますので、ご自由にお取りください。
内容は以下の通りです。
1ページ目:メンテナンスのメリット、空気の入れ方
2ページ目:チェーンオイルのさしかた、掃除とセルフチェック
3ページ目:サイクルショップで定期メンテナンスを
最後:Q&A
2016年08月11日
【個人ライド 山ノ内道の駅~渋峠 2016.8.10(水)】
8月11日(木)は山の日。
ですが、山の日当日のライドは無理なので、一足先に渋峠 横手山に行ってきました。
平均気温 21.8°C、高度上昇 1,774m、乗車時間3:16:22(休憩含まない) 、距離 63.14km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
※今回の結果は途中で停止してしまったので2個に分かれてしまいました。
<ライド内容>
朝9時に山ノ内道の駅を出発。
向いの7イレブンで補給して出発します。

292号線を経由して丸池まで行きます。

写真では伝わりにくいですが、途中の橋付近が絶景です。

1時間ほどで丸池に到着。

ものすごい霧です・・・が、ちょっと走ると霧は晴れました。
この地点で気温が22℃。ダラダラかいていた汗がすぐに引き、ちょっと肌寒いくらいでした。
その後、熊の湯を経由し横手山へ。
途中で道路舗装をしており、道が綺麗になっていました。
が、ここで久方ぶりの転倒・・・新しい白線の上に載ってしまい、つるっとこけました。(-_-;)
幸い登り中だったので怪我もなく、そのまま続行です。
12時半付近に山頂に到着。
前回と同様カレーをいただきました。(今回はカツです。)

ご飯を食べ終え、国道最高地点へ。

この時点で気温が18度。。。ウィンドブレーカーを忘れてしまい、肌寒さが身に沁みます。(´;ω;`)

そして無事に国道最高地点にゴール!記念撮影をします。

頂上はより一層霧だらけ・・・雨が降らなかっただけましです。(^_^;)
国道最高地点を後に、帰路へ。
帰りにちょっと一瀬スキー場方面のホテルタキモトさんへ寄り道。
突然の訪問にも関わらず、メロンをいただいてしまいました。
とても甘くておいしかったです♪ごちそうさまでした。<(_ _)>

一瀬スキー場で一枚ぱちり。

その後帰路へつき、無事にライド終了です。
<総評>
横手山頂上の気温は18度とかなり低め。
天然の冷房となっており、非常にすごしやすい場所になっています。
ウィンドブレーカーは必須なので、標高2000m以上に行く方はお忘れなく。
距離は63kmとそこまで行かないのですが、獲得標高は1700m。
山ノ内道の駅スタートとはいえ、思いのほか疲れました。(^_^;)
気軽に頂上へ行きたい方は、丸池スキー場あたりに車を停めてスタートすると行きやすいかもしれません。
避暑地に渋峠、最高ですよ♪
あと、新しい道路の白線には注意してください。
思わず転倒してしまうほど簡単に転びました。
塗りたての白線は危険、新しく学びました。
ですが、山の日当日のライドは無理なので、一足先に渋峠 横手山に行ってきました。
平均気温 21.8°C、高度上昇 1,774m、乗車時間3:16:22(休憩含まない) 、距離 63.14km。
今回のライド結果はこちらになります。※『View Details』をクリックしていただくと詳細が確認できます。
※今回の結果は途中で停止してしまったので2個に分かれてしまいました。
<ライド内容>
朝9時に山ノ内道の駅を出発。
向いの7イレブンで補給して出発します。
292号線を経由して丸池まで行きます。
写真では伝わりにくいですが、途中の橋付近が絶景です。

1時間ほどで丸池に到着。
ものすごい霧です・・・が、ちょっと走ると霧は晴れました。
この地点で気温が22℃。ダラダラかいていた汗がすぐに引き、ちょっと肌寒いくらいでした。
その後、熊の湯を経由し横手山へ。
途中で道路舗装をしており、道が綺麗になっていました。
が、ここで久方ぶりの転倒・・・新しい白線の上に載ってしまい、つるっとこけました。(-_-;)
幸い登り中だったので怪我もなく、そのまま続行です。
12時半付近に山頂に到着。
前回と同様カレーをいただきました。(今回はカツです。)
ご飯を食べ終え、国道最高地点へ。
この時点で気温が18度。。。ウィンドブレーカーを忘れてしまい、肌寒さが身に沁みます。(´;ω;`)

そして無事に国道最高地点にゴール!記念撮影をします。
頂上はより一層霧だらけ・・・雨が降らなかっただけましです。(^_^;)
国道最高地点を後に、帰路へ。
帰りにちょっと一瀬スキー場方面のホテルタキモトさんへ寄り道。
突然の訪問にも関わらず、メロンをいただいてしまいました。
とても甘くておいしかったです♪ごちそうさまでした。<(_ _)>
一瀬スキー場で一枚ぱちり。
その後帰路へつき、無事にライド終了です。
<総評>
横手山頂上の気温は18度とかなり低め。
天然の冷房となっており、非常にすごしやすい場所になっています。
ウィンドブレーカーは必須なので、標高2000m以上に行く方はお忘れなく。
距離は63kmとそこまで行かないのですが、獲得標高は1700m。
山ノ内道の駅スタートとはいえ、思いのほか疲れました。(^_^;)
気軽に頂上へ行きたい方は、丸池スキー場あたりに車を停めてスタートすると行きやすいかもしれません。
避暑地に渋峠、最高ですよ♪
あと、新しい道路の白線には注意してください。
思わず転倒してしまうほど簡単に転びました。
塗りたての白線は危険、新しく学びました。
2016年08月09日
【ショップジャージ 申込期限について】
ショップジャージの申し込みですが、10人以上の注文が決まりましたので、8月13日(土)を〆切とさせて下さい。


誠に勝手で申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
なお締め切り後にジャージご希望の方は追加発注となります。
追加発注する場合、そのつど納期に1か月必要なのでご了承の程よろしくお願い致します。
<お値段>
ジャージ:税込¥14,000
ショーツ:税込¥13,000
なお、店頭には2、3着在庫する予定です。
よろしくお願い致します。


誠に勝手で申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
なお締め切り後にジャージご希望の方は追加発注となります。
追加発注する場合、そのつど納期に1か月必要なのでご了承の程よろしくお願い致します。
<お値段>
ジャージ:税込¥14,000
ショーツ:税込¥13,000
なお、店頭には2、3着在庫する予定です。
よろしくお願い致します。
2016年08月08日
【バイクのお手入れ(洗浄)】
普段乗られている愛車も、乗っているうちにいつの間にやら汚れだらけ。
乗っている以上は砂埃などを拾うため、どうしても汚れてしまいます。
そこでバイクを洗浄する部分をピックアップしてみました。
ご自分の愛車を磨くのもリフレッシュでき、快適なライドを行えるだけでなく、金属疲労の回避にもなります。
お時間のあるときに是非愛車のお手入れをしてはいかがでしょうか。
①チェーン

洗浄の手入れでメジャーな部分です。
パーツクリーナーで汚れを落としたのち、専用のチェーンオイルを指すのが大まかな手順です。
ですが、チェーンの洗浄はこの後に記載する②~④を終えてから行うことをオススメします。
(チェーンだけ洗ってもせっかく落とした汚れをチェーンが拾ってしまうので。)
②スプロケット(ギア)

ホイールに付いているスプロケット。
隙間をしっかり磨くことでチェーン汚れの付着を防ぐことができます。
ご面倒ではありますが、一枚一枚丁寧に磨くことをお勧めします。
一番理想なのがスプロケットを外しての洗浄。
専用工具として以下のスプロケットリムーバーと取り付け工具が必要となります。
(これらの工具はいつでも在庫しております。)

③クランク チェーンリング

クランクは黒系が多いので汚れを見落としがちですが、かなり汚れが付着します。
全てのギアをくまなく洗浄することを勧めます。
(磨きにくいと感じたら、クランク毎取り外す必要がありますが。)
④プーリー

こちらも割と盲点となる個所。
かなりの割合で汚れが溜まっている方がいます。
試しにいらない布巾で汚れを拭き取ってみてください。
ごっそりと泥みたいな汚れがボロボロ取れます。(^_^;)
<最後に>
以上が大まかな洗浄部分となります。
他にもフレーム本体も当然ですが、ホイールのリム部分(ブレーキが当たるところ)、ハンドルのグリップ部分・・・結構汚れているところが多いと思います。
是非ご自分の愛車を今一度チェックしてみてください。
乗っている以上は砂埃などを拾うため、どうしても汚れてしまいます。
そこでバイクを洗浄する部分をピックアップしてみました。
ご自分の愛車を磨くのもリフレッシュでき、快適なライドを行えるだけでなく、金属疲労の回避にもなります。
お時間のあるときに是非愛車のお手入れをしてはいかがでしょうか。
①チェーン
洗浄の手入れでメジャーな部分です。
パーツクリーナーで汚れを落としたのち、専用のチェーンオイルを指すのが大まかな手順です。
ですが、チェーンの洗浄はこの後に記載する②~④を終えてから行うことをオススメします。
(チェーンだけ洗ってもせっかく落とした汚れをチェーンが拾ってしまうので。)
②スプロケット(ギア)
ホイールに付いているスプロケット。
隙間をしっかり磨くことでチェーン汚れの付着を防ぐことができます。
ご面倒ではありますが、一枚一枚丁寧に磨くことをお勧めします。
一番理想なのがスプロケットを外しての洗浄。
専用工具として以下のスプロケットリムーバーと取り付け工具が必要となります。
(これらの工具はいつでも在庫しております。)

③クランク チェーンリング
クランクは黒系が多いので汚れを見落としがちですが、かなり汚れが付着します。
全てのギアをくまなく洗浄することを勧めます。
(磨きにくいと感じたら、クランク毎取り外す必要がありますが。)
④プーリー
こちらも割と盲点となる個所。
かなりの割合で汚れが溜まっている方がいます。
試しにいらない布巾で汚れを拭き取ってみてください。
ごっそりと泥みたいな汚れがボロボロ取れます。(^_^;)
<最後に>
以上が大まかな洗浄部分となります。
他にもフレーム本体も当然ですが、ホイールのリム部分(ブレーキが当たるところ)、ハンドルのグリップ部分・・・結構汚れているところが多いと思います。
是非ご自分の愛車を今一度チェックしてみてください。