2018年06月09日
【アドベンチャーバイク NINER RLT 9 STEEL】
筆者がアドベンチャーバイクを模索していましたが、いよいよ決断しました。
『NINER RLT 9 STEEL』です。

RLT9の意味は「Road Less Traveled」(道のない所を旅をする)と、ロマン溢れます。
フレーム素材にクロモリを採用したモデルですが、筆者初となるクロモリロードとなります。
なぜNINERにしたのか?というと、Reynolds 853を狙ったから。
Reynolds 853はエア硬化と熱処理を加えたスチール素材となり、肉薄で疲労耐性があり、高剛性な軽量フレームなので一風変わったクロモリとなります。
ですので、お値段は決して安い代物ではありません。(^_^;)なので、なるべく予算を抑えるべく、外したパーツを流用。
その結果贅沢にDi2内装で組立というトンデモ仕様になりました。( ̄▽ ̄;)

しかしブレーキ本体・ディスクローター・ホイール・ワイヤー・ペダル・タイヤは買い替えです・・・仕方なし。
タイヤはいずれ太いものに変えます。もちろんチューブレス予定。

ヘッドキャップはなんと!ビンの蓋が取り付けられるというプチ面白い設計。(笑)

早速試乗してみましたが、今までに経験したことない乗り味で戸惑い中。
超ざっくりですが、なんというか、ずっと乗っていたい!そんなバイクです。
振動吸収が高いとかそういうのではなく、フレームからの振動が心地よいんです。
例えるなら、質の良いバネを味わっている感じ?(質の良いバネなんて経験したことないですが、なんとなくそんなイメージ。(^_^;))
いずれキャリアもつけて本格アドベンチャーバイクにします。
あと、流用したせいで赤があんまり似合ってませんのでいずれその辺りも。。。

『NINER RLT 9 STEEL』です。
RLT9の意味は「Road Less Traveled」(道のない所を旅をする)と、ロマン溢れます。
フレーム素材にクロモリを採用したモデルですが、筆者初となるクロモリロードとなります。
なぜNINERにしたのか?というと、Reynolds 853を狙ったから。
Reynolds 853はエア硬化と熱処理を加えたスチール素材となり、肉薄で疲労耐性があり、高剛性な軽量フレームなので一風変わったクロモリとなります。
ですので、お値段は決して安い代物ではありません。(^_^;)なので、なるべく予算を抑えるべく、外したパーツを流用。
その結果贅沢にDi2内装で組立というトンデモ仕様になりました。( ̄▽ ̄;)
しかしブレーキ本体・ディスクローター・ホイール・ワイヤー・ペダル・タイヤは買い替えです・・・仕方なし。
タイヤはいずれ太いものに変えます。もちろんチューブレス予定。
ヘッドキャップはなんと!ビンの蓋が取り付けられるというプチ面白い設計。(笑)
早速試乗してみましたが、今までに経験したことない乗り味で戸惑い中。
超ざっくりですが、なんというか、ずっと乗っていたい!そんなバイクです。
振動吸収が高いとかそういうのではなく、フレームからの振動が心地よいんです。
例えるなら、質の良いバネを味わっている感じ?(質の良いバネなんて経験したことないですが、なんとなくそんなイメージ。(^_^;))
いずれキャリアもつけて本格アドベンチャーバイクにします。
あと、流用したせいで赤があんまり似合ってませんのでいずれその辺りも。。。