2016年01月18日
【ご紹介 サイクルコンピューター Garmin Edge® 520J】
今年からマイサイコンとなりましたGarmin Edge® 520J。
簡単にご紹介させていただきます。

<仕様>
•サイズ(W×H×D): 4.9 x 7.3 x 2.1 cm
•ディスプレイ: 3.5 x 4.7 cm
•解像度: 200 x 265 pixels(カラー)
•重量: 約60g
•バッテリータイプ: 充電式リチウムイオンバッテリー
•稼働時間: 約15時間(標準的な使用形態において)
•防水: 日常生活防水(IPX7)
•受信性能: 高感度GPSチップ採用(GPS/GLONASS/みちびきに対応)
•気圧高度計:○
•タッチパネル: X
•ベースマップ: X
•ナビゲーション機能: X
•外部microメモリ: 非対応
※筆者コメント※
サイズは思いのほかコンパクトです。
充電も今のところ一回のライドで70%~80%維持しています。
GPSの感度も良好。
何か理由があったのかディスプレイタッチ式が廃止されました。
個人的に特に使いづらいとかはありません。
それと、Di2にも対応していて、ギア比が出せるという優れもの!
まだ試していません・・・今後使うかな?(;´∀`)
<スマートフォン連携>
スマートフォンとペアリングすると、スマートフォンの着信とメッセージの通知をEdge® 520Jの画面で確認することができます。
アクティビティ実行中に着信があっても、中断する必要も、スマートフォンの出し入れも必要ないので煩わしさが減少し、アクティビティに集中できます。
※筆者コメント※
個人的にWifi機能が付いていると嬉しかったです。
Edge® 1000Jを買ってくださいと言われればそれまでですが、値段が段違いなので・・・。
<GarminConnect>
フィットネスアクティビティデータを「GarminConnect」上で管理できるオンラインサービスです。
データの保存や解析、トレーニングプランの作成の他、データを第三者と共有することができます。
※筆者コメント※
USBで接続すればすぐにアプリで同期することができて簡単です。
BlueToothでも可能?試していません。(^_^;)
同期後、すぐにデータを公開できて非常に便利!
ブログにもすぐ掲載でき、公開例はこんな感じです。(いつものライド結果を例にします。)
この他にもFacebook、TWITTER、各種メール・・・と、ほとんどのSNSに対応している模様です。
せっかくなので、アプリの画面をご紹介します。
※事前に『Garmin Connect』の登録が必要です。
まずは、『Garmin Express』というアプリをダウンロード&インストール。
起動するとこんな感じの画面が出ます。
ここでUSBをつなげてデバイスの追加をすればOK。

キャプチャの例でいくと、Edge 520Jをクリックするとこんな感じの画面に。

ここで『Garmin Connect』をクリックすると・・・。

ホーム画面的なところに移動します。
以下のキャプチャの通り、左上の各メニューから色々選べます。

現状、アクティビティしか使ったことがないです。(;´∀`)
というわけで、アクティビティをクリックすると・・・。

今までのデータが列挙されます。
そして、見たい項目をクリックすれば。

詳細が見れます。
今のところ把握しているのはこのくらいです。
まだまだ、セグメント機能(仮想のレースコース)、FTP機能(自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値)、バーチャルトレーナー等々、たくさん機能があります。
徐々に使い慣れていきたいと思います。( `ー´)ノ
簡単にご紹介させていただきます。
<仕様>
•サイズ(W×H×D): 4.9 x 7.3 x 2.1 cm
•ディスプレイ: 3.5 x 4.7 cm
•解像度: 200 x 265 pixels(カラー)
•重量: 約60g
•バッテリータイプ: 充電式リチウムイオンバッテリー
•稼働時間: 約15時間(標準的な使用形態において)
•防水: 日常生活防水(IPX7)
•受信性能: 高感度GPSチップ採用(GPS/GLONASS/みちびきに対応)
•気圧高度計:○
•タッチパネル: X
•ベースマップ: X
•ナビゲーション機能: X
•外部microメモリ: 非対応
※筆者コメント※
サイズは思いのほかコンパクトです。
充電も今のところ一回のライドで70%~80%維持しています。
GPSの感度も良好。
何か理由があったのかディスプレイタッチ式が廃止されました。
個人的に特に使いづらいとかはありません。
それと、Di2にも対応していて、ギア比が出せるという優れもの!
まだ試していません・・・今後使うかな?(;´∀`)
<スマートフォン連携>
スマートフォンとペアリングすると、スマートフォンの着信とメッセージの通知をEdge® 520Jの画面で確認することができます。
アクティビティ実行中に着信があっても、中断する必要も、スマートフォンの出し入れも必要ないので煩わしさが減少し、アクティビティに集中できます。
※筆者コメント※
個人的にWifi機能が付いていると嬉しかったです。
Edge® 1000Jを買ってくださいと言われればそれまでですが、値段が段違いなので・・・。
<GarminConnect>
フィットネスアクティビティデータを「GarminConnect」上で管理できるオンラインサービスです。
データの保存や解析、トレーニングプランの作成の他、データを第三者と共有することができます。
※筆者コメント※
USBで接続すればすぐにアプリで同期することができて簡単です。
BlueToothでも可能?試していません。(^_^;)
同期後、すぐにデータを公開できて非常に便利!
ブログにもすぐ掲載でき、公開例はこんな感じです。(いつものライド結果を例にします。)
この他にもFacebook、TWITTER、各種メール・・・と、ほとんどのSNSに対応している模様です。
せっかくなので、アプリの画面をご紹介します。
※事前に『Garmin Connect』の登録が必要です。
まずは、『Garmin Express』というアプリをダウンロード&インストール。
起動するとこんな感じの画面が出ます。
ここでUSBをつなげてデバイスの追加をすればOK。

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現状、アクティビティしか使ったことがないです。(;´∀`)
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まだまだ、セグメント機能(仮想のレースコース)、FTP機能(自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値)、バーチャルトレーナー等々、たくさん機能があります。
徐々に使い慣れていきたいと思います。( `ー´)ノ
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Posted by トドロキサイクルプラザ at 09:06│Comments(0)
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